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大久保聡美 出演舞台「新・戦国降臨ガール」開幕!

大久保聡美がゲスト出演する舞台「新・戦国降臨ガール」が、10/21(水)新宿 全労済ホール/スペース・ゼロで開幕した。

舞台「戦国降臨ガール」は、ガールズ演劇カンパニー・アリスインプロジェクトとまつだ壱岱氏のコラボレーションにより始まった戦国降臨ガールシリーズで、制服少女が戦国武将を降臨し、華麗なバトルを繰り広げる物語。今秋で4年目となる同作が、華麗なバトルを繰り広げるコンセプトはそのままに、より華やかに、スピード感を増して帰ってくる!

近未来、ヤマトの国。
降臨フォンという携帯型武将降臨装置を持ち、自分の生体オーラとリンクする武将を降臨させて戦うものを、コールマスターと呼んだ。
コールマスターは降臨学園で訓練を詰み、復活した卑弥呼と激闘を繰り広げていた。
追い詰められた卑弥呼は大陸の武将、曹操と諸葛亮を蘇らせた。
次々と仲間が倒れる中、無敵の二人を撃退するためにタイムマシンを使い歴史を書き換える旅に出た、黒川アスカと黒田官兵衛。
見事、歴史を書き換え曹操と諸葛亮を倒したのだが、その代償に命を落としてしまう。
しかし、その激闘が終わってもコールマスター達の戦いは終わりはしなかった。
新しい歴史では、各地で亡霊達が蘇り、平和を乱す事件が多発。
コールマスター達はヤマト各地で降臨学園分署を作り、各地へ散らばり戦っていた。
数年後、戦いは終わり「三種の神器」
『八咫鏡(やたのかがみ)』『八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)』「草奈芸之太刀(くさなぎのたち)」の力により、ヤマトは「ミカド」の元に統治されることになったのだが…。

大久保は日替わりゲストとして、ミカド役を演じる。

公演初日の上演前に行われた公開ゲネプロを終え大久保は、「ゲネプロが無事に終わってホッとしている部分もあり、これからお客様が入って、どう見せられるのかがとても楽しみです。決して上から言っているわけではないのですが、キャストのみんなの成長が稽古を見ていて本当に分かって、千秋楽になったらどうなるんだろうと、期待でいっぱいです。私も頑張りますので、宜しくお願いします。」と心境を語った。

舞台「新・戦国降臨ガール」は、10/25(日)まで新宿 全労済ホール/スペース・ゼロにて上演。大久保は、21(水)、23(金)にゲスト出演する。
ぜひ劇場でお楽しみください。

◆公式サイト

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