shadow

prev

next

ニュースNEWS

MOVIE

瀬田なつき 監督作品・映画『PARKS パークス』メインビジュアル解禁!

瀬田なつき監督作品・映画『PARKS パークス』のメインビジュアルが解禁となった。

2017年5月に迎える井の頭恩賜公園の開園100周年を記念し、吉祥寺・井の頭公園が舞台の映画『PARKS パークス』の製作が決定。同作は、2014年に閉館した吉祥寺の名物映画館「吉祥寺バウスシアター」のオーナーである本田拓夫さんの「吉祥寺と井の頭公園の映画を作りたい」という映画と街への思いから生まれた作品となっている。瀬田は、バウスシアターでも上映した『5windows』を撮った経緯などから監督を務めることとなり、キャストに橋本愛さん、永野芽郁、染谷将太さんら、音楽にトクマルシューゴさんを迎え、吉祥寺の街や人たちと一体になって井の頭公園100周年を盛り上げる作品を製作。

監督作品・映画『PARKS パークス』は、2017/4/22(土)よりテアトル新宿にて公開!
ぜひご期待ください!

映画『PARKS パークス』
キャスト:橋本愛、永野芽郁、染谷将太、他
エンディングテーマ:相対性理論「弁天様はスピリチュア」
音楽監修:トクマルシューゴ
監督・脚本・編集:瀬田なつき
公式サイト:

【ストーリー】
ある日吉祥に住む大学生・純(橋本愛)の元に、亡くなった父の昔の恋人“佐知子”(石橋静河)を探す高校生のハル(永野芽郁)がやってきた。ハルと一緒に佐知子を探すことになった純は、佐知子の孫・トキオ(染谷将太)と出会い、既に亡くなっていた佐知子の遺品からオープンリールテープを見つける。そこにはハルの父・晋平(森岡龍)と佐知子の歌声が録音されていた。途中で途切れてしまったその曲を、純、ハル、トキオの三人は完成させようと試みる。佐知子たちの生きた1960年代と、純たちが生きる2017年の吉祥寺。公園、街を通して二つの時代の音や物語が重なり合い、新しい歌が生まれる、爽やかな青春音楽物語。
(敬称略)

pagetop

page top
building a website

подробнее