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高梨臨 ドラマ「あいの結婚相談所」制作発表記者会見!

高梨臨出演ドラマ「あいの結婚相談所」制作発表記者会見が、7/24(月)に行われ、共演者とともに高梨が出席した。

同作は、2010年6月~2016年「ビッグコミックオリジナル増刊号」で連載された加藤山羊作画、矢樹純原作の人気コミックを映像化。「生涯未婚率」(50歳まで一度も結婚したことがない人の数)が過去最高を記録(2017年4月発表)、“恋愛に不器用な”男女が急増する今、大人の男女が楽しめるエッジのきいた恋愛&結婚をテーマにしたエンターテインメントドラマ。毎回、結婚に悩むワケあり依頼者をゲストに迎え、入会金200万円、成婚率100%の結婚相談所が“あらゆる手段”を用い依頼者の願いを成就させる。

入会金はお高いものの、200万円さえ支払えば条件にピッタリの相手を探し出し、必ず結婚へと導いてくれる「あいの結婚相談所」。成婚率100%の秘密は、藍野所長(山崎育三郎さん)の動物行動学の研究を活かした独自のカウンセリングにある。その特徴の一つが「婚約が成立するまで、お相手の方と直接会ってはならない」というルール。そこには藍野所長の「愛は邪(よこしま)なもの。余計な恋愛感情をできるだけ排除することが成婚への近道」という信念がある。恋愛なしで結婚なんて…。依頼者の誰もが半信半疑でパソコン動画を通しての会話を重ねてお互いを知っていくことになる。はたして200万円もの大金を手に結婚を夢見て「あいの結婚相談所」のドアをノックする依頼者とはどんな“ワケあり”の人たちなのか?そして、奇人とも言える元動物行動学の准教授・藍野所長はどのような化学反応を起こして成婚率100%という伝説を守り続けるのか?

高梨は同作のヒロイン、シスターエリザベス/猪田花子を演じる。
訳あって「あいの結婚相談所」で藍野のアシスタントを務めるシスター。真面目で融通がきかず、思い込みが激しい。母性が強く、惚れっぽい。「依頼者同士は婚約するまで会ってはならない」などの藍野所長の掟に反対している。シスターにもかかわらず、すぐに依頼者のことが好きになってしまい、母性で応援。おかげで依頼者から信頼されるが、お人よしであるがゆえに依頼者のウソに騙されることも。早とちりからトラブルを招くことも多く、藍野からその度に昆虫レベル扱いされる。

会見にて高梨は、「皆さん、こんにちは。今日はお暑い中、お集りいただきありがとうございます。短い時間ですが、ぜひ楽しんでください。よろしくお願いします。」と挨拶。

自身の役柄について、「本業はシスターなのですが、訳あって「あいの結婚相談所」でアシスタントをしています。コメディタッチなところもありながら、毎回山崎さん演じる藍野さんに振り回されて、それでも皆のためを思ってがんばり、そしてなぜか相談者の男性に惚れてしまうというすごく面白い役柄です。」と紹介した。

撮影現場の様子について問われると、「一話完結で、話が変わるごとに豪華なゲストの方に来ていただけるので、毎回楽しく撮影しています。」と笑顔を見せていた。

ドラマ「あいの結婚相談所」は、テレビ朝日にて7/28(金)より、毎週金曜23:15~24:15放送!
ぜひご覧ください!

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