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矢部昌暉(DISH//) 舞台「池袋ウエストゲートパーク SONG&DANCE」出演決定!

矢部昌暉(DISH//)が、12月より上演される舞台「池袋ウエストゲートパーク SONG&DANCE」に出演されることが発表された。

同作は、石田衣良のデビュー作にしてその名をとどろかせたシリーズ連載小説「池袋ウエストゲートパーク」の初舞台化で、池袋西口公園(ウエストゲートパーク)に集う若者たちの人間模様を描いた群像劇。
東京芸術劇場では、2013年、2015年と2度にわたり「池袋ウエストゲートパーク」を題材としたワークショップを実施、脚本・作詞に柴幸男(ままごと主宰)、演出に杉原邦生(KUNIO主宰)、振付に北尾亘(Baobab主宰)といった次代のシアターエンターテインメントを担う若き才能が集結し、シアターウエストに観客を招き入れてのトライアル公演に挑戦する。

今回描かれる題材は、池袋のストリートギャングの闘いを描いた「サンシャイン通り内戦(シヴィルウォー)」。矢部は、物語の重要なキーパーソンとして、カラーギャング集団G-Boysと対決するレッドエンジェルスのリーダー・京一を演じる。

出演が決定し矢部は、「元々ドラマがすごく好きで観ていました。IWGPにハマって原作も読んで、今回出演できることがすごく嬉しいです。共演者のみなさんと力を合わせて素敵な作品に作り上げたいと思います。」とコメントを寄せた。

舞台「池袋ウエストゲートパーク SONG&DANCE」は、12/23(土)~2018.1/14(日)東京芸術劇場シアターウエストにて、2018.1/19(金)~1/21(日)兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホールにて上演。
ぜひご期待ください!

(敬称略)

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