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北村匠海 JT『想うた』シリーズ第一弾「想うた 親を想う」篇 出演!

北村匠海が日本たばこ産業株式会社(以下、JT)の新企業広告『想うた』シリーズの第一弾「想うた 親を想う」篇に出演することが発表された。

同シリーズは、とある一人の若者を主人公に、人と人がお互いに想い合う気持ちを、オリジナル楽曲に乗せて伝えていくストーリー。

シリーズ第一弾となる「想うた 親を想う」篇の主人公は、高校まで実家の四国で過ごし、地方都市の大学を経て、就職とともに上京、東京の商社に勤める新入社員・村上優人(北村)。慣れない都会での初めての社会人生活を送る中、久しぶりに帰郷し幼き頃を思い出すうちに、離れて暮らしていても支えてくれる親の大切さに気付いていく―。
CMで流れる楽曲の歌詞は、同CMのクリエーティブディレクターで、数々のCMソングを手掛ける篠原誠さんが担当。その歌詞を基にMONGOL800のボーカリスト・上江洌清作さんが作曲し、主人公の親への想いを歌い上げる。

出演にあたり北村は、「初めて企業CMに挑戦させていただき緊張しましたが、お話をいただいたときは非常に嬉しかったですし、光栄でした。今回演じさせていただいた主人公「村上優人」は、自分の想いを伝えるのが苦手で、控えめな青年です。上京し、いろいろな壁にぶつかりながら、改めて親の大切さに気付いていく、そんな心温まる CM になっています。「ありがとう」、「ごめんね」といった日頃の想いは、僕自身なかなか伝えられないことも多く、主人公と自分が重なる部分がありました。村上優人を演じていく中で、改めて、親に気持ちを伝えるということをしたくなりました。みなさんにも CM を観て、「人のときを想う」という言葉を今一度考えていただけたら嬉しく思います。」とコメントを寄せた。

JT『想うた』シリーズ第一弾「想うた 親を想う」篇は6/15(金)より放映開始!
なお、スペシャルサイトではCMのほか、スペシャルムービーも見ることができる。

★撮影エピソード
会社のプリンター前で手間取っているというシーンを撮影した際、実際にプリンターが動かなくなってしまい北村が困惑するという一幕も―。
それでも、そのまま演技を続け、最終的に一番リアリティのあるテイクになった。

★『想うた』スペシャルサイト

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