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サトリショウネンダン

さとり少年団

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■7/15(日) 謙信バースデーライブ開催決定!!

さとり少年団 初のバースデーライブ!
ぜひお越しください!!


■タイトル
「we are SBC !! ~KENSHIN 19th♥~」

■日時
2018年7月15日(日)
1部:12:30 OPEN / 13:00 START
2部:17:30 OPEN / 18:00 START

※1部2部ともにライブ終了後特典会を開催します。
※グッズ販売に関しては後日発表いたします。

■会場
Shibuya Milkyway
東京都渋谷区宇田川町4-7 トウセン宇田川町ビル3F

■チケット
ALL STANDING ¥3,000
(税込・入場時別途ドリンク代¥600)
※整理番号順で入場となります。
※未就学児入場不可となります。予めご了承ください。

■プレイガイド
一般発売:6月13日(日)10:00~


■お問い合わせ
スターダストカスタマーサービス
03-5458-7475(月~金 15:00~18:00)

WEB

■「EBiDAN mobile」アプリ配信スタート!!

2017年秋よりwebサービスでお届けしている「EBiDAN mobile」が、今回アプリとしても配信スタートしました!より便利に手軽にEBiDANの情報にアクセスできます!
アプリのiOS版では【お気に入り機能】【プレイリスト】といった新機能が追加されました。
ぜひアプリ版「EBiDAN mobile」もダウンロードしてご活用ください!
(※新機能の利用には会員登録(無料)の上ログインが必要となります。)


■iOS版のダウンロードはこちら


■Android版のダウンロードはこちら

ニュースNEWS

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ONE N’ONLY デビュー前に初の東名阪Zeppツアーを敢行、Zepp Tokyoを満員に!

今春、デビュー曲「I’M SWAG」のMVをYouTubeに公開するや、たちまち100万再生を突破。第2弾「Sexy Beach Party Yes!!」に至っては1ヶ月足らずで200万再生を達成と、今や国内のみならずアジアや南米からも注目を集める謎の7人組ユニット・ONE N’ONLYが、初の東名阪ツアー『ONE N’ ONLY~EBiSSH×SBC~ Zepp Tour 2018』を敢行した。

 11月21日に1stシングル「I’M SWAG」のリリースを控え、まだデビュー前にもかかわらず、ツアー2日目となった10月14日のZepp Tokyo公演では全席指定の1200席が満員に。驚異的な人気を誇る彼らの正体は、スターダストプロモーションの若手アーティスト集団・EBiDANに所属するEBiSSH+さとり少年団の2グループ合同プロジェクトだ。それぞれにキャリアを積み、昨年には共にCDデビューも果たして、春のツーマンライブでは初めて「I’M SWAG」も披露した彼らだが、全国3都市のZeppを回る規模のツアーは今回が初めて。しかし大舞台でも憶することなく、ONE N’ ONLYはもちろん、EBiSSHにさとり少年団と、全く持ち味の異なるスタイルを交互に登場させてオーディエンスを圧倒し、ONE N’ ONLYとして最高のスタートダッシュを切ってみせた。

 衝撃のデビュー作「I’M SWAG」の攻撃的なイントロが突然鳴り響き、まずはONE N’ ONLYのステージからライブはスタート。ペンライトで赤く染まったフロアに向かい、MVと同じスレンダーな黒スーツに赤いスニーカーを履いた7人が現れると、場内は一気に沸騰する。EBiSSHからはエモーショナルなTETTAに低音際立つREI、さとり少年団からはハスキーボイスのEIKUと3ボーカルの個性的な声音が交錯し、さらにNAOYA&KOHKI(EBiSSH)にHAYATO&KENSHIN(さとり少年団)のダンサー4人が加わって生み出される迫力いっぱいのパフォーマンスは、ONE N’ ONLY最大の武器。続いて、艶やかなREIのボーカルで幕開けた「What About This?」は、1stシングル「I’M SWAG」のカップリング曲で、表題曲とは異なる妖艶なムードが味わい深い。ちなみにYouTubeで公開されていた2曲以外、ONE N’ ONLYの楽曲は全て今ツアーが初披露。必然的に曲が始まるたびに新鮮な驚きが客席に広がっていくのも、ONE N’ ONLYの歴史の始まりに立ち会っていることを実感させてくれた。

 7人という人数を活かしたフォーメーションダンスの妙を堪能させて、「Just Like Me」からはEBiSSH4人のパートへ。フォーマルな黒ジャケットから赤のライダースへと早変わりしたのと同様に、直線的な強さからセクシーなしなやかさへと、場内をEBiSSHワールドに見事に塗り替えてゆく。が、2曲後の「I wanna say...」からはさとり少年団のブロックとなり、10代ならではの爽やかなポップネスと、短パン&スカジャンの元気いっぱいなスタイルで、眩いばかりのエネルギーを放出。以降は2グループが入れ替わり立ち替わりステージに登場し、オーディエンスを一瞬も休ませることなく沸き立たせることとなる。

 中盤には切ないミドルチューンの「Stay Alive」(さとり少年団)、明るいレゲエ調でメンバーがじゃれ合う「KIMI GA SUKI」(EBiSSH)と、それぞれに隠れた一面も打ち出しつつ、双方共に強く感じさせられたのがグループとしての進化。持ち味の対照的な2グループが集まり、さらに、どちらとも異なる強さと攻撃性を備えたONE N’ ONLYというプロジェクトを新たに立ち上げたことで、それぞれが己の引き出しや表情の幅を増やしていったのだろう。また、さとり少年団のMCで最年少のEIKUが最年長のREIをイジれば、すかさずEBiSSHのMCでREIが「次の曲、EIKU出れないかも」と不穏な発言をするシーンも。ONE N’ ONLYとして少なからぬ時間を共に過ごし、グループの枠を超えて遠慮なく言い合える関係になったことで、互いに刺激を与え合っていることは想像に難くない。

 後半戦はアッパーチューンやファン参加型の楽曲で、フロアをアゲまくり。EBiSSHの「エビパレ」からタオルの花が咲く「夏へダイビング(仮)」へと、さとり少年団の持ち場にスイッチする際には、EBiSSHの4人もタオルを振って7人で魅せるというレアな場面もあった。さらに、鋭さを増したEIKUのボーカルと挑発的なHAYATO&KENSHINのラップが「ヘルプ ユー」で斬り込めば、一階席後方に現れたEBiSSHの4人が客席通路を縦断し、コミカルな自己紹介曲「Let’s EBiSSH!」でガラリと場内の空気を一変。こんな2グループのコラボレーションも、合同ユニットであるONE N’ ONLYのライブならではだろう。

 そしてアンコールは再びONE N’ ONLYのターンへ。セクシー&パワフルなダンスチューン「Sexy Beach Party Yes!!」ではHAYATOもマイクを握り、タイトルワードを刺激的にキメる。ソロカットが大半を占めていたMVとは対照的に、7人の一糸乱れぬ動きの連携は一級品で、間奏の全員が一体となったシンクロダンスは見ごたえ満点。最後はオーディエンスとジャンプして、映像とは一味違うパッショネイトな楽しみ方を提示してみせた。「Sexy Beach Party Yes!!」と同じく、シングルにカップリング収録される「Everything’s Changing」も、愛らしいラブソングながらビートはディープで、ダンサー陣が個人技をキメる場面も。さらに、3ボーカルに加えてHAYATO&KENSHINのタフなラップが炸裂し、危険なオーラでアグレッシブに攻め立てる「Dark Knight」では、歌詞の通り“ヤバすぎるショータイム”を繰り広げて、シングル収録曲以外にもこんな強力な隠し玉があるのかと驚かせてくれた。

「ONE N’ ONLYとしては、このZeppツアーでやっとスタートラインに立ったところ。この7人だからこそ見つけ出せるものを見つけていきたいし、もっともっと上のステージに行きたい。日本で止まらない、国境を超えるグループになるのが夢なんで、これからも僕たちについてきてください!」

 7人揃ってのMCでは相変わらずイジり合い、仲の良さをうかがわせながらも、EBiSSHのリーダーであるNAOYAは、そう力強く宣言してみせた。最後は再びの「I’M SWAG」でハードな曲調に似合わぬ笑顔をまき散らしながら、記念すべきファースト・ツアーを締めくくる。ライブ終了後の取材でも「このツアーをキッカケに、メンバー同士もすごく仲良くなれた」(TETTA)、「初めて聴く曲が多いのにファンがノッてくれて、もっと上に行けると思った」(HAYATO)、「しかも今日は初日よりもノリが良くて、曲が浸透してるなと感じられた」(EIKU)、「自分たちも振りが揃えられるようになって、ツアーの中でも成長できた。でも、個人的にはダンスがまだまだなんで、次のパフォーマンスに活かしたい」(KOHKI)と、手ごたえと共に次への課題を語ってくれた彼ら。また「EBiSSHにもさとり少年団にもそれぞれ魅力はある一方で、ONE N’ ONLYにしかない魅力も打ち出していきたい」(REI)、「ONE N’ ONLYとして、もっと上に上がって、日本の音楽界に新しい風を吹かせたい」(KENSHIN)と、頼もしい野望も打ち明けてくれた。そこでNAOYAは「EBiSSH/さとり少年団とは違う顔を持ってやっていったほうが、自分たちもファンも楽しめる」と話していたが、アンコールのMCで「今日は7人じゃなく、14人いるみたいな感じ」という発言があったのも、そういった想いゆえなのだろう。

 10月19日にZepp Nagoyaで今ツアーのファイナルを迎えたあとは、10月27日から全国をフリーライブツアーで回る7人。そして11月21日に1stシングル「I’M SWAG」で待望のデビューを果たしたあと、いったいONE N’ ONLYはどんな進化を遂げてゆくのか? それぞれの母体ユニットやお互いの活動との化学反応の果てに、どんな未来が待っているのか期待は膨らむばかりだ。


<<リリース情報>>
1st Single『I'M SWAG』2018.11.21 Release
*封入特典:トレーディングカード(ソロ(7人)+集合1枚)からランダムで1枚封入
(TYPE-A.B.Cにはそれぞれ別絵柄3形態で全24種類) 価格(全形態共通)\926+TAX

【TYPE-A】ZXRC-1173
M1.I’M SWAG
M2.Sexy Beach Party Yes!!

【TYPE-B】ZXRC-1174
M1.I’M SWAG
M2.What About This?

【TYPE-C】ZXRC-1175
M1.I’M SWAG
M2.Everything’s Changing


<<ONE N’ONLYオフィシャルサイト>>

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さとり少年団 颯斗のバースデーライブ「we are SBC !! ~HAYATO 19th♥~」を渋谷で開催!

さとり少年団が、リーダーである颯斗の生誕祭『we are SBC !! ~HAYATO 19th♥~』を9月16日に東京・Shibuya Milkywayで開催した。昼夜2公演で持ち曲の全てを披露しながら、EBiDAN内でも知られる高いパフォーマンス・スキルを存分に発揮。生誕祭ならではの数々のサプライズに、夜の2部 では初の東名阪ワンマンツアーも発表して、満員のIROTAS(さとり少年団のファンの呼称)を歓喜と感動の涙で包んだ。

翌17日に19歳の誕生日を迎える颯斗は小学生からダンスを始め、さとり少年団を結成してからは2年間のストリートライブで経験を積み、先輩グループである超特急の楽曲振り付けのアシスタントをするなど、自他ともに認める“ダンスマスター”だけに、まずは自身の振りつけによるダンスショーケースという初の試みからライブをスタートさせた 。3人の巧みなフォーメーションとシャープな動きで迫力満点に観る者を惹き込むと、1部では「ヘルプ ユー」に「WE/GO」と頭からシングル曲を投下。「皆さん、今日は俺の生誕祭だ!」とエネルギッシュに、緩急の利いたダンスを音ハメ良く魅せてゆく。 

場内から漏れる「カッコいい……!」の声を受け、永玖の艶のあるハスキーボイスが映えるダイナミックに大人びた「BREAK ME DOWN」から、お馴染みの自己紹介曲「WE ARE SBC 2018」では“WE ARE SBC!”のコールにフロアは大揺れ。永玖と謙信が「誕生日おめでとう!」と颯斗を抱え上げて「颯斗は俺のものだ!」と取り合った最後に、「颯斗はIROTASのものだよ」と颯斗がキメて、黄色い歓声を浴びる今日ならではのアドリブもあった。一方、1部のライブを締めくくった「I wanna say…」でチャーミングに幕開けた2部は、ハッピーからシリアスへと流れが真逆に。1曲目から颯斗がタフに煽り立ててフロアのペンライトを大きく揺らした直後、颯斗&謙信もラップを聴かせる「gomenne」に、3人の歌声とダンスが美しくシンクロする「Stay Alive」と、切ないラブバラードをドロップ。その表情豊かな歌とダンスに大きな歓声と拍手が湧き、彼らの“表現者”としての高い意識を感じさせられた。

こうした本格派のパフォーマンスと親近感あるキャラクターのギャップも彼らの魅力で、ライブ前には誕生日仕様のワインレッドのスーツを身にまとった颯斗が、IROTASからの質問に答えるコーナーも。“寝る前にすることは?”“生まれ変わったら何になりたい?”等のユルい質問から、“さとり少年団をどんなグループにしていきたいですか?”という問いには「さとり少年団じゃなきゃ楽しめない!と思わせるライブを毎回やりたい」と返答。一方、お茶の名産地・静岡出身であることにちなみ、せんぶり茶を罰ゲームにした山手線ゲームでは、本日の主人公にもかかわらず早々に負けて「ヤバい! 苦い!」と絶叫する場面もあった。そういった飾らない姿を素直に見せてくれるのも、ファンには嬉しいこと。さらに生誕祭ということで、後半戦では今までIROTASが見たことのない顔まで披露されることになった。

まず、 1部では「颯斗とIROTASにプレゼント」と永玖の弾き語りコーナーが設けられ、Mr.Childrenの「しるし」をカバー。アコースティックギターを奏でながら歌い上げるアンニュイな表情に大きな拍手が湧き、加えて謙信は颯斗への想いをラップで贈るサプライズで彼を驚かせた。さらに2部はサプライズの大渋滞に。「19歳になったら免許を取りたい」というMCの途中で突然バースデーケーキが登場したのに続き、永玖が「颯斗に向けて、オリジナル曲を作ってきた」と、リーダーへの信頼を綴ったバラードを“いつまでも変わらないで”と弾き語る。IROTASたちが目を潤ませ、颯斗も「マジありがとう……危なかった」と涙を押し殺したところで、今度は謙信が颯斗への手紙を朗読。“これからもそのままでいてね”“一人で抱え込まないで時には頼って”という内容は永玖の歌詞にも通じるもので、さらにダメ押しとばかり静岡の実弟からボイスメッセージまで! 遂にこらえきれなくなった颯斗は「二人を引っ張らなきゃって思ってたから……二人ともに“頼っていいんだよ”って言われて……」と嗚咽を漏らした。「こんな姿を見られるなんて、IROTASも謙信も永玖も、もう家族みたいなもの。みんな、ついてきてくれますか!?」と贈られた「パラダイムシフト」では、曲に込められた“革命”を起こすべくフロアが一つに。そして「さとり少年団の夏は、まだまだこれからだ!」という颯斗の号令からの「夏へダイビング(仮)」が、タオルを振るIROTASたちの大音量コールで会場を揺らしていく。颯斗は「こんな泣くはずじゃなかった!」と漏らしたが、その涙のぶんだけIROTASとの絆は深まったに違いない。

2部のアンコールでは、1部の冒頭を飾ったシングル2曲でブチ上げ、合間のMCでは年末に東名阪ワンマンライブツアー『we are SBC !! ~Merry Christmas 2018~』を開催することも発表! 12月22日の大阪アメリカ村 DROPを皮切りに、24日の名古屋ell.FITS ALL、ファイナルは26日の下北沢GARDENというクリスマス公演は、さとり少年団にとっては初のワンマンツアーで、東京以外でワンマンを行うのもこれが初めて。待ちわびていたIROTASも大歓声をあげて祝福の拍手を贈った。最後は“もっと上に行きたい”という決意を投影した「WE/GO」でIROTASのペンライトと共に拳を振り上げ、フロアはさとり少年団のイメージカラーであるオレンジ一色に。結成から3年、CDデビューから1年。その間の苦しみも葛藤も、すべてさらけ出しながらIROTASたちに誓った“もっと良い景色を見せる”という約束を果たすべく、3人は一歩一歩着実に歩んでいく。


=SET LIST=
1部
01. ヘルプ ユー
02. WE/GO
03. BREAK ME DOWN
04. WE ARE SBC 2018
05. パラダイムシフト
06. しるし/Mr.Children(永玖弾き語りカバー)
07. 夏へダイビング(仮)
08. It’s My JK Life
09. I wanna say…

2部
01. I wanna say…
02. gomenne
03. Stay Alive
04. 永玖オリジナル曲
05. パラダイムシフト
06. 夏へダイビング(仮)
〜Encore〜
07. ヘルプ ユー
08. WE/GO


■東名阪ワンマンツアー「we are SBC !! ~Merry Christmas 2018~」詳細情報
【公演日時・会場】
12月22日(土) 16:30 OPEN / 17:00 START
大阪・アメリカ村 DROP

12月24日(月・祝) 16:30 OPEN / 17:00 START
名古屋・ell.FITS ALL

12月26日(水) 17:15 OPEN / 18:00 START
東京・下北沢GARDEN


■さとり少年団オフィシャルサイト

ディスコグラフィーDISCOGRAPHY

※ディスコグラフィーは準備中です。

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