Prey Veng SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
カタギリ ハイリ

片桐はいり

メディアMEDIA

MOVIE

「勝手にふるえてろ」
監督:大九明子
配給:ファントム・フィルム
2017年12月23日新宿シネマカリテほか全国公開

TV

毎週金曜
09:35~09:50
道徳ドラマ「時々迷々」
NHK Eテレ
※時々迷々 役


2018/02/05(月)
24:00~
WOWOW×Hulu 共同製作ドラマ「コートダジュール No.10」
WOWOW
※第6話「ある物件」出演

INTERNET TV

2017/11/28(火)配信スタート
WOWOW×Hulu 共同製作ドラマ「コートダジュール No.10」
※Hulu版 第1話「ある物件」出演

EVENT

『勝手にふるえてろ』キネカでしゃべれ場!?トークショウ
日時:2018/02/17(土)「勝手にふるえてろ」19:00の回上映終了後
場所:キネカ大森
登壇者:大九明子監督、片桐はいり
詳細:

DVD

「富士ファミリー」DVD
発売日:2016/11/25(金)
DVD価格:3,800円(税抜)
発売・販売元:NHKエンタープライズ
仕様:全1枚(本編87分+特典映像29分)
特典映像:(1)オールアップコメント集(薬師丸ひろ子・小泉今日子ほか 全11名)、(2)脚本家・木皿泉インタビュー Special version(インタビュアー片桐はいり)、(3)お正月直前SP(10分PR)、(4)おまけ 笑子ダンス 別バージョン(ノーカット版)
封入特典:特製シナリオブック
※セル&レンタル同日リリース

「連続テレビ小説 とと姉ちゃん」DVD&Blu-ray
発売日:2016/08/26(金)
DVD BOX価格:11,400円(税抜)
Blu-ray BOX価格:11,400円(税抜)
発行・販売元:NHKエンタープライズ
仕様:全3枚(第1~6週を収録、ブックレット付き)
特典映像:出演者記者会見(高畑充希、西島秀俊、木村多江 ほか)、もうすぐ!「とと姉ちゃん」、ノンクレジットタイトルバックほか
※セル&レンタル同日リリース

OTHER



「御教訓カレンダー」2017年版

価格:1,404円(税込)
サイズ:260×120ミリ
タイプ:壁掛け
枚数:表紙+127枚

※審査員をやらせていただいております。

販売についてのお問い合わせ:
パルコ出版
TEL.03-3477-5755

ニュースNEWS

EVENT

片桐はいり 映画「泥棒役者」しゃべれ場!?トークショウ!

片桐はいりが1/17(水)キネカ大森で行われた「映画「泥棒役者」しゃべれ場!?トークショウ」に西田征史監督と出演した。

“しゃべれ場”とは、【しゃべれ「ば」ひろがる、しゃべれ「ば」わかる、しゃべれ「ば」楽しい】をコンセプトに、ゲストとお客様が自由におしゃべりをしながら楽しむイベント。
片桐自身、学生時代から通い、現在でももぎりの手伝いをするなど暇を見つけては劇場に足を運んでいるキネカ大森で、映画「泥棒役者」の上映記念トークショウを同作の監督・西田征史さんと共に行った。

映画「泥棒役者」に片桐はカメオ出演しており、その撮影時の話に―。西田監督の映画デビュー作「小野寺の弟・小野寺の姉」(2014)で不器用な姉弟に扮した向井理さんと片桐が同じ役どころで出演しており、西田監督が“片桐はいりさんではなく、小野寺ヨリ子としてエンドロールに出ています。遊び心でOKを出していただいたので嬉しかった。どこかのシーンで出ていただこうと思っていて、台本が出来上がってからあのシーンがいいかなと決めたので台本上にはありません。”と話すと、「最後のシーンということも分かっていなくて、シナリオは読ませていただいていたのですが、本編に出ていないから詳しくは読み込んでいなくて。“まさか最後のシーンとかじゃないよね”って向井君に言ったら、“最後らしいですよ”って向井君から言われてビックリしました。撮影していても現実味がなくて、メインのストーリーが終わっているのに全然違う人が出てくる映画は観たことがないし、撮ったはいいけど使わないなんてこともあるのかなと。出たとしても“誰が映っているか分からないくらいでしょ”“はいりさんなら分かりますよ”という会話を向井君としていたんです。そうしたらああいう出方になっていて…。でも、そんなに邪魔してないですよね。」と話し、会場が笑いに包まれた。

さらに、「「小野寺の弟・小野寺の姉」の時と同じスタッフの方たちだったので、“(向井さん演じる)進もより子も来た”って喜んでくれるかなと思ったら、すっかり向うの側っていうか、「泥棒役者」のチームとしてまとまっていて少し寂しいっていうか、終わった作品なんだなって思いました(笑)。団結した感じがあって、すごく良い現場だなと思いました。」と撮影の様子を語ると共に、「カメオ出演だったり、ちょっと通りすぎる役という時は、やり過ぎると絶対にカットされるし、切りどころがなくて全部カットなんてこともなくはないんです。なので、向井君とふたりで、“おさえて、おさえて”って言いながらやっていました。その後、映画のPR動画も撮って、あれは全部アドリブ。とにかく邪魔にならなかったのなら良かったです。」と安堵の表情を見せた。

また西田監督について、「安っぽく聞こえるかもしれませんが、映画って監督の人柄が大きい部分もあって、それが好きか嫌いかでいいような気がしてきていて。監督のこだわりやキャラクターが大きくて、いくら良い作品だと言われても合わない人はいます。人のことを言う人は好きじゃないとか、こういう風に世の中を見ている人は私の趣味ではないとか。西田監督は悪い人は出さないとか、嫌なことは言わないというキャラクターでやっていらっしゃるから、素敵だなと思います。」と絶賛した。

その後、来場者から“ご自身が考える映画の可能性を聞かせてください”という質問を受け、「固唾を飲んで観る映画も好きなのですが…最近は人が厳しいというか、もちろんマナーとして足をバンバンやったりしたら気にはなりますが、それも含めて映画館という場所だと思うんです。昔の映画はそんなものに負けるような作品ではなかったから、例え気になっても“うるさい!”って言って、またスクリーンに集中して楽しめた。でも、最近はどんどん映画の力がなくなっていくような気がしています。」と自身の思いを吐露。さらにインドで映画を観た時のことも例にあげ、「インドだと映画を観ていて電話がかかってきたら携帯に出ますし、インドの方は映画が大好きなのでこの劇場でもその方たちに向けて上映をするのですが、皆さんしゃべるし、子供たちは走り回っているし。でもそれに映画が負けていないんです。それが良いか悪いかという話ではなくて、日本映画がどんどん小さくなっていってしまうのが嫌だなと思っていて、西田監督の映画のように皆でワイワイ言っても楽しめるような映画って良いなと思います。」と話した。

そして最後に、「キネカ大森では他の映画もやっていますのでぜひ観に来てください。」と挨拶を始めると西田監督から“劇場の方みたい(笑)。女優・片桐はいりとして一言お願いしたいのですが、この数年で体の稽古もやっていますよね。それも素晴らしくて、ダンスと映像をリンクした作品とかやらないんですか。はいりさんの生の動き、芝居って本当に感動するんです。”と懇願され、「やってみたいです。ありがとうございます。これからも面白いことをやっていきたいと思いますし、映画館を巡って面白いことができたらと考えつつ作品を作っています。またお会い出来たら嬉しいです。本当にありがとうございました。」とメッセージを送り、イベントを締めくくった。

MOVIE

片桐はいり 映画「勝手にふるえてろ」トークイベント!

片桐はいり出演映画「勝手にふるえてろ」のトークイベントが1/7(日)ヒューマントラストシネマ渋谷で行われ、大九明子監督と共に片桐が出演した。

同作は、『蹴りたい背中』で第130回芥川賞を受賞した作家・綿矢りささんによる同名小説の映画化。
絶滅した動物が好き過ぎて、アンモナイトの化石についてネットで調べていたら気づくと朝になっていたり、中学時代の初恋の相手との過去を思い出しては、胸をトキめかせる、ちょっと変わった恋愛ド素人OL・ヨシカの暴走する恋をリアルに、イタく、キュートに描く、痛快コメディとなっている。

私には彼氏が2人いる──中学時代からの片思いの相手イチ(北村匠海)と、突然告白してきた暑苦しい同期のニ(渡辺大知さん)。「人生初告られた!」とテンションがあがるも、イマイチ、ニとの関係に乗り切れないヨシカ(松岡茉優さん)。一方で、「一目でいいから、今のイチに会って前のめりに死んでいこうと思ったんです」という奇妙な動機から、中学時代からひきずっていた片思いの相手・イチに会ってみようと、ありえない嘘をついて同窓会を計画。ついに再会の日が訪れるのだが・・・。
“脳内の片思い”と“リアルな恋愛”。同時進行で進むふたつの恋の行方は?

上映後に行われたトークイベントで片桐は、「明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。先ほど少しだけ客席の後ろで観させていただいたのですが、皆さんが細かく反応してくださっている様子で嬉しかったです。」と挨拶。

片桐演じるオカリナはヨシカと同じアパートの住人で、原作にはないオリジナルキャラクター。大九監督からオカリナ吹きが上手だったと絶賛され、「以前、宇宙人とオカリナで交信するという役を演じたことがあったので(笑)。テストでやった時は面白くてOKが出たのですが、本番でなかなか出なくて大変でした。」と身振りを付けながら話した。

また、脚本を読んだ時の印象を、「原作ももちろん面白くて読みごたえがあるのですが、大九監督のお話しは日ごろからとても面白くて、脚本を読んだ時にそれがとても活きていると思いました。」と振り返りつつ、「ただ、(過去の経験から)監督の想いが入り込みすぎている作品は上手くいくかいかないかの瀬戸際というか、読んで面白い脚本は映画になって大丈夫かな?と思うことがあるので、どうだろうな思ったのは事実です。」と自論を展開した。

その後、自身が演じたオカリナの話しとなり、「妖精のような役にはしたくなくて、生活感がないのも悪くはないが、もうちょっと地に足がついた感じにしたいなと思っていたら監督もそのように思われていたのか、ラストのような結末でした。」とコメント。続けて片桐も知らなかったオカリナにまつわるエンドロールの撮影秘話が監督から飛び出し、会場は笑いに包まれた。

この日は老若男女様々な方々が来場しており、「監督も言われていましたが、自意識がクニョクニョ(笑)している女性には絶対に1つは刺さるところがある作品だと思いますが、男性の方もたくさんいらっしゃってくださっていて…。どうなんですか、この映画?」と片桐が客席に質問。最前列にいた男性は4度目だそうで、“どなたかの特別なファンということではなく、SNSですごく良いというのを見て、観に行ったのが最初。その後、原作読んでからまた観て…。小ネタがあって面白かった。”と答えると、「嬉しいです。どの映画でもそうですが、気づくところが多い作品だなと思います。私も今日観た時に小ネタを発見して、繰り返したくなりました。」と自身の感想も交えて話した。

そして最後に、「新年早々、観ていただいてありがとうございました。今後も上映館が増えるそうで、私がもぎりをしているキネカ大森でも2月からやるそうです。その時に偶然居たらもぎりますので、もし良かったらいらっしゃってください。よろしくお願いします。」とPRし、イベントを締めくくった。

映画「勝手にふるえてろ」は、絶賛公開中!
ぜひ劇場でお楽しみください。

プロフィールPROFILE

MOVIE

2000年
「ケイゾク」
2001年
「連弾」
2002年
「恋に唄えば♪」
2004年
「キューティーハニー」
2004年
「恋の門」
2004年
「サヨナラCOLOR」
2005年
「フィメイル-太陽の見える場所まで-」
2006年
「ダメジン」

03月

「かもめ食堂」
2007年

06月

「図鑑に載ってない虫」(日活)
2008年

02月

「歓喜の歌」

04月

「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」

06月

「那須少年記」
(※栃木県内で先行上映)
2009年

03月

「相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿」(東映)

05月

オムニバス映画「非女子図鑑」
『男の証明(あかし)』(主演)

11月

「なくもんか」(東宝)

12月

「のだめカンタービレ 最終楽章 前編」(東宝)
2010年

08月

「怪談レストラン」(東映)
2011年

05月

「大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇」(ギャガ)
2013年

10月

「R100」(ワーナー・ブラザーズ映画)
2014年

05月

「薔薇色のブー子」(東宝映像事業部)

10月

「小野寺の弟・小野寺の姉」(ショウゲート)
2015年

01月

「繕い裁つ人」(ギャガ)

04月

「ジヌよさらば~かむろば村へ~」(キノフィルムズ)
2016年

03月

「アーロと少年」(ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン)

07月

「シン・ゴジラ」(東宝)
2017年

01月

「僕らのごはんは明日で待ってる」(アスミック・エース)
 
「沈黙-サイレンス-」(KADOKAWA)

06月

「いつまた、君と~何日君再来~」(ショウゲート)

12月

「勝手にふるえてろ」(ファントム・フィルム)

TV

2000年
「永遠の仔」(NTV)
2000年
「リミット」(NTV)
2000年
「億万長者と結婚する方法」(NTV)
2001年
「金田一少年の事件簿」(NTV)
2001年
「レッツゴー!永田町」(NTV)
2001年
「ブラックジャックIII」(TBS)
2001年
「はぐれ刑事純情派」(ANB)
2002年
「私立探偵・濱マイク」(第7・11話)(NTV)
2002年
「水戸黄門」(TBS)
2003年
「ぼくの魔法使い」(第6・10・11話)(NTV)
2003年
「すいか」(第4・9・10話)(NTV)
2004年
「光とともに」(最終話)(NTV)
2005年
「ママ!アイラブユー」(TBS)
2006年
「弁護士のくず」(第3話)(TBS)
2006年
「時効警察」(第2話)(ANB)
2006年
「介護エトワール」(NHK)
2007年

02月

「きらきら研修医」(第5話)(TBS)

04月

「セクシーボイス アンド ロボ」(NTV)
(~06月)

07月

「おじいさん先生 熱闘篇」(第4話)(NTV)

08月

「去年ルノアールで」(第6話)(TX)
2008年

02月

金曜ドラマ「エジソンの母」(第5話)(TBS)

04月

「おせん」(第1話)(NTV)

04月

金曜ドラマ「Around40~注文の多いオンナたち~」(~06月)(TBS)
2009年

04月

道徳ドラマ「時々迷々」(NHK教育)
(04月~)

10月

「ママさんバレーでつかまえて」(NHK総合)
(~12月)

12月

「ライアーゲーム シーズン2」(第5話)~(CX)
(~2010.01月)
2010年

05月

ドラマ24「TROUBLE MAN トラブルマン」(第8話~)(TX)
(~07月)

08月

日曜劇場「GM~踊れドクター」(第5話)(TBS)
2011年

02月

「プロポーズ兄弟 ~生まれ順別 男が結婚する方法~」(CX)

03月

「さよならぼくたちのようちえん」(NTV)

04月

「タンゴ-TANGO- 長塚圭史×森山未來」(WOWOW)
※2010/11/10公演、東京・Bunkamuraシアターコクーンの模様を放送

10月

「僕とスターの99日」(CX)
(~12月)
2012年

01月

「ハングリー!」(CX)
(~03月)
2013年

04月

連続テレビ小説「あまちゃん」(NHK)
(~09月)

10月

「東京バンドワゴン~下町大家族物語」(NTV)
(~12月)
2014年

10月

「昨夜のカレー、明日のパン」(NHK BSプレミアム)
(~11月)
2014年

11月

「脇役目線~主客逆転!教訓体感アニメ~」(ストーリーテラー)(WOWOWプライム)
(~2015年3月)
2015年

11月

「MOZUスピンオフ 大杉探偵事務所~美しき標的編」(TBS)
2016年

01月

「富士ファミリー」(NHK)

04月

連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(NHK)
(~10月)
2016年

06月

土曜ドラマ「トットてれび」(第6話)(NHK)
2017年

01月

「富士ファミリー2017」(NHK)

03月

ドラマスペシャル「パンセ」(TX)

09月

「この声をきみに」(NHK)
(~11月)

INTERNET TV

2017年

11月

「コートダジュール No.10」(第1話)(Hulu版)

STAGE

1987年
はいりとひとみのこんにちは公演「かごの鳥」
演出:別所文作、竹内銃一郎
1990年
「深沢版・狸御殿」
作:三谷幸喜/演出:山田和也
(博品館劇場)
1992年
黒テント「ハザマちゃんとスミちゃん」
作・演出:山元清多
 
フラワーズカンパニー「カラマーゾフの兄弟」
作:ドストエフスキー/演出:木野花
 
竹中直人の会「市ヶ尾の坂」
作・演出:岩松了
1993年
「ヴァニティーズ」
作:ジャック・ハイフナー/演出:竹邑類
(博品館劇場)
 
メジャーリーグ「女たちの十二夜」
作:シェイクスピア/演出:鵜山仁
1994年
トム・プロジェクト「ベンチャーズの夜」
作・演出:岩松了
※3年間かけて、全国をまわる。
1995年
「ボーイング・ボーイング」
作:マルク・カモレッティ/演出:竹邑類
(新神戸オリエンタル劇場)
 
「横浜どんたく」
作:小幡欣治/演出:北村文典
(御園座)
1996年
音楽劇「狸御殿」
原作:木村恵吾/脚本:斎藤雅文/演出:宮本亜門
(新橋演舞場)
 
トム・プロジェクト「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
1997年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
 
「昭和歌謡大全集」
原作:村上龍/劇化:清水邦夫/演出:蜷川幸雄
(銀座セゾン劇場)
 
CURATE246-T/#3「かごの鳥」
演出:竹内銃一郎、別所文作、堤泰之
1998年
カメレオン会議「たしあたま」
作・構成・演出:竹内銃一郎
 
「ロミオとジュリエット」
作:シェイクスピア/演出:蜷川幸雄
(彩の国さいたま芸術劇場)
1999年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
※香港、シンガポール、ジャカルタ、パース、ベルリン、コペンハーゲンを巡演。
2000年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「ふくすけ」
作・演出:松尾スズキ

トム・プロジェクト「王将」
作:北條秀司 演出:松尾スズキ
(ザ・スズナリ)
 
「ゴドーを待ちながら」
作:サミュエル・ベケット/演出:佐藤信
(世田谷パブリックシアター)
2001年
大人計画「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
2002年
トム・プロジェクト「乙女の祈り」
作・演出:水谷龍二
 
宇宙堂オフィス3○○「詩のしの詩」
作・演出:渡辺えり
 
「ニンゲン御破算」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「轟音」
作・演出:松尾スズキ
2003年
NODA・MAP「オイル」
作・演出:野田秀樹
2004年
タ・マニネ「ワニを素手でつかまえる方法」
作・演出:岩松了
 
大人計画「轟天VS港カヲル」
作・演出:宮藤官九郎
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
 
神奈川芸術文化財団「モノローグ 朗読劇」
演出:宮﨑真子
2005年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
2006年
トム・プロジェクト「夫婦犯罪」
作・演出:水谷龍二
2007年
劇団♪ダンダンブエノ 双六公演「砂利」
作:本谷有希子/演出:倉持裕
 
グリング「Get Back!」
作・演出:青木豪
2008年
伊東四朗一座「学おじさん」
作・演出:水谷龍二
2009年
パルコ/大人計画 メカロックオペラ「R2C2」
作・演出:宮藤官九郎
2010年
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/演出:小野寺修二
 
「タンゴ──TANGO」
作:スワヴォミル・ムロジェック/演出:長塚圭史
(シアターコクーン)
2012年
劇団、本谷有希子「遭難、」
作・演出:本谷有希子
2013年
パリ日本文化会館+カンパニーデラシネラ「ゲーム」
構成・演出:小野寺修二
 
神戸アートビレッジセンター+カンパニーデラシネラ「カルメン」
原作:メリメ/構成・演出:小野寺修二
 
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/構成・演出:小野寺修二
 
「小野寺の弟・小野寺の姉」
作・演出:西田征史
2014年
現代能楽集Ⅶ「花子について」
作・演出:倉持裕
(世田谷パブリックシアター)
 
佐渡薪能「サイコ」
構成・演出:小野寺修二
 
Dance New Air「赤い靴」
構成・演出:小野寺修二
2015年
日本総合悲劇協会「不倫探偵──最期の過ち」
作・演出:天久聖一、松尾スズキ
 
おどるマンガ「鳥獣戯画」
振付・構成・演出:スズキ拓朗
2016年
「夜ことふとる女 みたび」-平田俊子 meets 片桐はいり-
演出協力:小野寺修二
 
「あの大鴉、さえも」
作:竹内銃一郎/演出:小野寺修二
2017年
「お勢登場」
作・演出:倉持裕

RADIO

2017年
「百円の新世界」(NHK FM)

DVD

2009年
「片桐はいり4倍速」
(2009.07.17)
2015年
「ジヌよさらば」
(2015.09.02)
2016年
「MOZUスピンオフ 大杉探偵事務所2~美しき標的編/~砕かれた過去編」
(2016.05.11)
 
「連続テレビ小説 とと姉ちゃん」
(2016.08.26)
 
「富士ファミリー」
(2016.11.25)

BOOK

2006年
エッセイ「わたしのマトカ」
(2006.03.22)
2007年
エッセイ第2弾「グアテマラの弟」
(2007.06.27)
2010年
「もぎりよ今夜も有難う」
(2010.08.12)
2014年
「もぎりよ今夜も有難う」(文庫)
(2014.08.05)

MAGAZINE

 
「もぎりよ今夜も有難う」(キネマ旬報)
※隔号(毎月下旬号)連載
 
「毎日新聞 月刊生活情報紙ここち」
※『片桐はいりの観察ノート』連載
 
「広告」
※『片桐はいりの愛弟子はいります!』連載
 
「日本経済新聞」土曜別刷
※『日経プラスワン』内、ほぼ月イチ連載『なやみのとびら』

CM

2008年
ミツカン「おむすび山」
2008.08.08~11.07
2009.08.19~2010.08.18
2011年
「ポケモンカードゲーム」
2011.05.24~09.29
2013年
「明治安田生命」
2013.10~2014.05

PV

2009年
メロライド「ココニアル」
(2009.11.04)

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