Prey Veng SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

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メディアMEDIA

INFORMATION

■「なりすまし」の、Twitter等にご注意下さい!

最近、ミムラ本人になりすました、Twitterをはじめとするソーシャル・ネットワーキング・サービスの報告が多数寄せられております。
同姓同名のアカウントが実在しているようですが、弊社スターダストプロモーション所属のミムラではございませんので、お間違いのないようご理解の程よろしくお願い致します。

株式会社スターダストプロモーション

SCHEDULE

≪ 最新情報は公式HPをご覧ください。≫
 ■ミムラ 公式HP 

ニュースNEWS

TV

ミムラ NHK大河ドラマ「西郷どん」出演者発表会見!

ミムラが、NHK大河ドラマ「西郷どん」に出演することが発表され、10/3(火)NHKで行われた出演者発表会見にミムラが出席した。

2018年の大河ドラマは、林真理子さん原作、中園ミホさん脚本による「西郷どん」。薩摩の貧しい下級武士に生まれた主人公・西郷隆盛こと吉之助が、様々な人物との出会いを経て、開拓者へと成長していく姿が描かれる。

西郷吉之助(隆盛)は、薩摩(鹿児島)の貧しい下級武士の家に育った。両親を早くに亡くし、家計を補うため役人の補佐として働くが、困った人を見ると放っておけず、自分の給金も弁当も全部与えてしまう始末。西郷家はますます貧乏になり、家族は呆れかえるが、西郷は空腹を笑い飛ばす。
盟友・大久保一蔵(利通)との深い友情や反目。生涯の師・島津斉彬との出会い。篤姫との淡い恋。3度の結婚、2度の島流し…波乱の生涯のなかで、唯一無二の揺るぎなき「革命家」へと覚醒し、やがて明治維新を成し遂げていく。

ミムラは、西郷の生涯の盟友でライバルでもある大久保正助の妻・大久保満寿を演じる。大久保家は、薩摩藩のお家騒動で父は遠島処分、正助も謹慎で長らく困窮状態が続き、正助の結婚は遅く28歳のこと。満寿の内助の功に支えられ、正助は藩の中枢に上り詰め、天下国家を動かす男となっていく。西郷と大久保の妻同士、糸と満寿が何を語りあったのか……“妻たちの夫談義”が大いに見どころとなる。

会見にてミムラは、「大河は今回で2度目となります。「西郷どん」の制作が発表された時に“この作品に出たい!”とすごく思っていて、でも今の時点でお声がかからないということは、また次の作品に呼んでいただけるように頑張ろうと諦めかけていた時でした。そんな時に声をかけていただき、大変嬉しく思います。日本の屋台骨を作った時代を演じるということで楽しみにしていると共に、男性が取り立てられることが多いのですが、屋台骨の裏で女性たちが何をしていたのかを林さんと中園さんであれば面白く描いていただけると思うので、そういった意味でも楽しみにしています。精一杯演じさせていただきます。よろしくお願い致します。」とコメント。

撮影に向け、「以前、高橋是清の妻・品子を演じまして、是清さんもいろいろとあって正妻だけではなかったのですが、それでも愛されているパワフルな男性というところで西郷どんと似たものを感じています。そうなった時の女性の立ち位置が決して悲哀に満ちたものではなく、たくましかったり彼女たちのパワーによって男性たちが支えられていたと感じたので、大きな動きの中の細い線だけれども、それがなければ絶対に無理だったというところの女性の立ち位置と働きを楽しみに演じたいと思っています。」と笑顔で話した。

NHK大河ドラマ「西郷どん」は、2018年1月7日(日)放送スタート!
ぜひご期待ください。

STAGE

ミムラ 舞台「PARCO&CUBE 20th. present『人間風車』」公演スタート!

ミムラ出演舞台、PARCO&CUBE 20th. Present「人間風車」が9/28(木)東京芸術劇場 プレイハウスにて開幕した。

同作は、パルコ版として2000年に初演され、その後2003年に再演、そして14年の年月を経て、新たに2017年版として上演される作品。
見どころは、童話作家・平川が渾身の力を込めて語る2つの物語で、一つは絶望の淵に立った彼が語る世界で一番残酷な童話、もう一つの物語は、世にも悲しくそして美しい物語だ。「夢」が「悪夢」に変わる瞬間こそ、この作品の恐怖の真骨頂。その恐怖の裏で、心許した人からの裏切り、愛する事への挫折、様々な感情が渦巻きながら、大きなドラマが展開されてゆく。
演出を務めるのは、2003年版で出演者の一人として、“サム”を鬼気迫る迫力で演じた河原雅彦さん。物語をすみずみまで知り尽くした、河原さんならではの新しい解釈で、より一層恐怖色を強めた新たなエンターテインメント性溢れる舞台が上演される。

ミムラは、実力はあるが仕事に恵まれず、今は小杉がディレクターを務めるトーク番組(?)の司会を務める女優・アキラを演じる。アキラは、弟のサムの幼い頃の事故が深い心の傷となっており、以来サムの面倒を見続け、現在もサムと二人きりで生活。平川の純朴さと、その物語に心惹かれるが、平川が冗談めかして話した実の弟サムへの中傷に、激しい怒りを覚える。

読書好きでもあるミムラは劇中に出てくる童話について、「平川の作るお話は売れないという事で、王道ではないのですが、ところどころ“あれ?すごい原石なのではないか?”と感じるものがあります。ちょっと転がし方を変えればというのが本編の中に出てくるように、ある日、突然、作家さんがぐんと腕を上げられることがあるだろうなというリアリティを感じました。」とコメント。

さらに、自身も童話の登場人物となるが、「複数の役を一つの舞台で演じることが初めてで、いつかやってみたいと思っていたので、今回三役やらせていただき、とても楽しいです。あと、普段テレビを主戦場にしているので、何回も演じられる楽しさがあります。」と語った。

また、稽古期間中ある変化があったそうで、「体脂肪が落ちて体重が増えました(笑)。それくらい身体を使っていろいろ出来ることが非常に楽しかったので、そのあたりも見ていただければと思います。」と話した。

アキラを演じるにあたり意識した点を、「(原作者の)後藤ひろひとさんに、アキラはどんな女性ですか?と聞いたところ、“思ったことがぽんと口から出てしまうような瞬発力のある女性”ということでした。もちろん、抱えている背景として沈み込むような部分もあるのですが、演出の河原さんからも、あまり沈み込まずにあえて明るく出すことで透けてくる裏側が見えたらいいなというお話だったので、基本的には明るく、ハツラツとチャーミングに、でも、その裏に何があるのかということを想像していただけるように演じられたらなと思っています。」と語った。

PARCO&CUBE 20th. Present「人間風車」は、9/28(木)~10/9(月・祝)東京芸術劇場 プレイハウスでの東京公演を皮切りに、高知、福岡、大阪、新潟、長野、仙台にて上演。
ぜひ劇場でお楽しみください。

【ストーリー】
童話作家の平川は、その作品のひねくれへんてこ度のせいで一冊の本も出版出来ない。新聞配達をしながら、せっせと童話を書いている。毎週末に怪獣公園と呼ばれる近所の公園で、平川は子供たちに自作のへんてこ童話を語って聞かせるのだった。
友人の童話作家・国尾は作品を発表しろと忠告するが、平川はマイペースで、今日も公園で子供たちに話を聞かせているのだった。
そんなある日、子供たちと一緒に童話を聞く青年が現れた。彼の名前はおさむ。自らをサムと名乗る彼、サムは平川の童話を聞くとすぐにその話を覚え、自分で工夫した衣裳を身にまとい童話の登場人物になりきって現れる。見た目は大人だが、まだ幼い少年のような言動の不可思議な青年だった。
ある日、どうしてもお金が足りなくなり、大学時代の友人で今はテレビ局のディレクターをしている小杉にお金を借りようと局を訪れた平川。ひょんなことで、女優でレポーターのアキラと知り合い、恋心が芽生える。そして平川はアキラと知り合ってついに傑作童話を書きあげる。しかしそのことが発端となって、平川は親友だと思っていた男に裏切られ、恋人からは誤解され、そして世間から見捨てられてしまう。理不尽な目に会い、なすすべもなくあっという間に転落してしまった平川が取った恐るべき行動とは…。

■PARCO&CUBE 20th. Present「人間風車」
日程・劇場:
東京公演 2017/09/28(木)~10/09(月・祝)東京芸術劇場 プレイハウス
高知公演 2017/10/13(金)高知県民文化ホール・オレンジホール
福岡公演 2017/10/18(水)福岡市民会館・大ホール
大阪公演 2017/10/20(金) ~10/22(日)森ノ宮ピロティホール
新潟公演 2017/10/25(水)りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館・劇場
長野公演 2017/10/28(土)ホクト文化ホール・中ホール
仙台公演 2017/11/02(木)電力ホール
特設ページ:

プロフィールPROFILE

MOVIE

2004年

11月

「海猫」(東映系)
2005年

02月

「着信アリ2」主演 (東宝系)

10月

「この胸いっぱいの愛を」主演(東宝系)
2007年

06月

「サイドカーに犬」(ビターズ・エンド/CDC)
2008年

08月

「落語娘」主演(日活)
2009年

04月

新感覚SFファンタジーアニメーション「BATON」
2011年

10月

「天国からのエール」(アスミック・エース)
2012年

04月

「わが母の記」(松竹)
2016年

08月

「後妻業の女」(東宝)

10月

「カノン」(KADOKAWA)
2017年

02月

「彼らが本気で編むときは、」(スールキートス)

TV

2003年

10月

「ビギナー」主演(CX)
(~12月)
2004年

01月

「ファイアーボーイズ~め組の大吾~」(CX)
(~03月)
2004年

04月

「離婚弁護士」(CX)
(~06月)

10月

「めだか」主演(CX)
(~12月)
2005年

07月

「いま、会いにゆきます」主演(TBS)
(~09月)
2006年

09月

恋のから騒ぎ ドラマスペシャルIII「元ヤンの女」主演(NTV)

10月

「天使の梯子」主演(ANB)
2008年

01月

「斉藤さん」(NTV)
(~03月)
2008年

04月

NHK「アースウォッチャー」(NHK)
※ナレーション
(~2009年03月)

11月

「藤子・F・不二雄のパラレル・スペース」(WOWOW)
『あいつのタイムマシン』※1話完結のオムニバス全6回
2009年

01月

「銭ゲバ」(NTV)
(~03月)

03月

「空飛ぶタイヤ」全5話(WOWOW)
(~04月)

07月

「コールセンターの恋人」(EX)
(~09月)

10月

「サムライ・ハイスクール」(NTV)
(~12月)
2010年

01月

「かみさまのいじわる~神戸 幼き被災者たちの15年~」(NHK総合)
※朗読

03月

「祝!銀メダル!涙が真央を強くした~努力と絆と闘いの日々・7年間密着~」(THK)
※ナレーション

09月

ドラマWスペシャル「なぜ君は絶望と闘えたのか」(WOWOW)
2011年

01月

大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」(NHK)
(~12月)
 
「任侠ヘルパー スペシャル」(CX)

04月

「家族法廷」(BS朝日)
(04~06月)

06月

「おまえなしでは生きていけない~猫を愛した芸術家の物語・向田邦子篇」(NHK BSプレミアム)
2012年

03月

「推定有罪」(WOWOW)
(~04月)

04月

連続テレビ小説「梅ちゃん先生」(NHK)
(~09月)
 
「37歳で医者になった僕~研修医純情物語~」(KTV/CX)
(~06月)

10月

ドラマjokerシリーズ第3笑「誘拐電話網」(J:COM)

11月

「恋するハエ女」主演(NHK)
(~12月)
2013年

01月

黒澤明ドラマスペシャル「野良犬」(ANB)

03月

「ぱじ~ジイジと孫娘の愛情物語」(TX)

04月

「アナザーフェイス 刑事総務課・大友鉄2」(EX)

04月

「潜入探偵トカゲ」(TBS)
(~06月)

07月

「魔法の朝時間」(NHK BSプレミアム)
※ナレーション
 
「斉藤さん2」(NTV)
※第1話

08月

24時間テレビドラマスペシャル「今日の日はさようなら」(NTV)

10月

「LINK」(WOWOW)
(~11月)
 
「東京バンドワゴン~下町大家族物語」(NTV)
(~12月)

12月

「阿久悠を殺す」(NHK BSプレミアム)
2014年

02月

「二千年の伊勢物語」式年遷宮に込められたメッセージ(BS朝日)

05月

「ニッポンこころの原風景『空から見た絶景遺産』産業大国ニッポンにあけぼの~ミムラが見た文化遺産と近代化~」(BS朝日)
※ナビゲーター

09月

「コントの劇場」(NHK BSプレミアム)

10月

「昨夜のカレー、明日のパン」(NHK BSプレミアム)
(~11月)
2015年

01月

「ニッポン心の原風景『空から見た東京 絶景遺産』~激動の昭和史 再発見の旅~」(BS朝日)
※ナビゲーター

04月

「切り裂きジャックの告白 ~刑事 犬養隼人~」(ANB)

07月

「一路」(NHK BSプレミアム)
(~09月)

08月

「経世済民の男」高橋是清【前編・後編】

11月

「5人のジュンコ」(WOWOW)
(~12月)
2016年

01月

「大岡越前3」(NHK BSプレミアム)
(~03月)
 
「富士ファミリー」(NHK)

03月

「“生きた証”を残したい~ハンセン病療養所のいま~」(NHK)
※ナレーション

04月

「トットてれび」(NHK)
(04~06月)

05月

「沈まぬ太陽」(WOWOW)
(~09月)

07月

「そして、誰もいなくなった」(NTV)
(07~09月)

08月

「NEXT 未来のために」(NHK)
※ナレーション
2017年

01月

「富士ファミリー2017」(NHK)

02月

「又吉直樹 第二作への苦闘」(NHK)
※ナレーション

04月

「女の勲章」(CX)
 
「犯罪症候群 Season1」(THK/CX)※第1~3話

06月

「ソースさんの恋」主演(NHK BSプレミアム)
(06月~)

07月

「100分de名著」ジェイン・オースティン”高慢と偏見”(NHK Eテレ)
※朗読
 
「ALSを生きる(2) 僕の天職 Always Love&Smile」(ANB)
※ナレーション

08月

「本土空襲~日本はこうして焼き尽くされた~」(NHK)
※ナレーション

09月

「この声をきみに」(NHK)
(09月~)
2018年

01月

「大岡越前4」(NHK BSプレミアム)
(01月~)
 
大河ドラマ「西郷どん」(NHK)
(01月~)

STAGE

2015年

01月

「スタンド・バイ・ユー -家庭内再婚-」主演
(~02月)
2017年

09月

「人間風車」
(~10月)

RADIO

2006年

08月

岩井俊二プロデュース・ラジオドラマ円都通信「浅知恵ドライブ」(JFN系列)
(~09月)
2017年

04月

NHK高校講座「国語総合」(NHKラジオ第2)※MC
(04月~)

DVD

2004年

03月

ドラマ「ビギナー」DVD-BOX

06月

ドラマ「ファイアーボーイズ め組の大吾」完全版DVD-BOX

09月

ドラマ「離婚弁護士」DVD-BOX
2005年

04月

ドラマ「めだか」DVD-BOX

05月

映画「海猫」DVD

08月

映画「着信アリ2」DVD

12月

ドラマ「いま、会いにゆきます」DVD-BOX
2006年

04月

映画「胸いっぱいの愛を」DVD
2007年

03月

ドラマ「天使の梯子」DVD

12月

映画「サイドカーに犬」DVD
2008年

06月

ドラマ「斉藤さん」DVD-BOX

10月

「恋のから騒ぎドラマスペシャル LOVE STORIES」DVD-BOX
2009年

03月

映画「落語娘」DVD
 
ドラマ「藤子・F・不二雄のパラレル・スペース」DVD-BOX

05月

ドラマ「銭ゲバ」DVD-BOX

10月

連続ドラマW「空飛ぶタイヤ」DVD-BOX
 
新感覚SFファンタジーアニメーション「BATON」DVD
2010年

01月

ドラマ「コールセンターの恋人」DVD-BOX

03月

ドラマ「サムライ・ハイスクール」DVD-BOX
2011年

10月

ドラマ「なぜ君は絶望と闘えたのか」DVD

11月

大河ドラマ「江 姫たちの戦国」完全版DVD&Blu-ray BOX Ⅰ
2012年

02月

大河ドラマ「江 姫たちの戦国」完全版DVD&Blu-ray BOX Ⅱ

03月

ドラマ「家族法廷」DVD-BOX

04月

大河ドラマ「江」総集編DVD&Blu-ray BOX

05月

映画「天国からのエール」DVD&Blu-ray

09月

NHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」完全版DVD-BOX1
 
映画「わが母の記」DVD&Blu-ray

10月

ドラマ「37歳で医者になった僕~研修医純情物語~」DVD&Blu-ray BOX

11月

ドラマ「推定有罪」DVD-BOX
 
NHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」完全版DVD-BOX2
2013年

01月

NHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」完全版DVD-BOX3

04月

NHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」完全版~結婚できない男と女スペシャル~DVD

06月

ドラマ「恋するハエ女」DVD&Blu-ray

10月

ドラマJoKer「東野圭吾ドラマシリーズ 笑 誘拐電話網」DVD

11月

ドラマ「潜入探偵トカゲ」DVD&Blu-ray BOX

12月

ドラマ「斉藤さん2」DVD&Blu-ray BOX
※第1話出演
2014年

01月

「24HOUR TELEVISION ドラマスペシャル2013 今日の日はさようなら」DVD&Blu-ray

04月

ドラマ「東京バンドワゴン~下町大家族物語」DVD&Blu-ray BOX

09月

連続ドラマW「LINK」DVDコレクターズBOX
2015年

03月

ドラマ「昨夜のカレー、明日のパン」DVD&Blu-ray BOX
2016年

01月

ドラマ「経世済民の男」(「高橋是清」前・後編)DVD-BOX

06月

ドラマ「5人のジュンコ」DVD

07月

ドラマ「ダメな私に恋してください」DVD&Blu-ray BOX

11月

ドラマ「トットてれび」DVD
 
ドラマ「富士ファミリー」DVD
2017年

01月

ドラマ「そして、誰もいなくなった」DVD&Blu-ray BOX

03月

映画「後妻業の女」DVD&Blu-ray

07月

映画「カノン」DVD

09月

映画「彼らが本気で編むときは、」DVD&Blu-ray

BOOK

2007年

12月

白泉社S-BOOKS 『ミムラの絵本日和』
2010年

07月

白泉社 『ミムラの絵本散歩』
2011年

11月

ブロンズ新社刊『続々・しごとば』(鈴木のりたけ 著) 取材協力
2012年

04月

東京ニュース通信社『わが母の記』オフィシャルフィルム読本
2014年

08月

集英社新書ヴィジュアル版『美女の一瞬』※2008年9月「PLAYBOY」掲載記事が転載されています。
2015年

07月

SDP『文集』

MAGAZINE

2005年

12月

『MOE』「ミムラの絵本日和」(白泉社)
(毎月3日発売)
(~2008年12月)
2008年

08月

『ウフ.』「まみむメモ」(マガジンハウス)
(毎月15日発売)
(~2009年04月)
2009年

05月

『MOE』「ミのまわり」(白泉社)
(毎月3日発売)
(~2010年04月)

CM

2003年

07月

ピー・アンド・ジー株式会社「パンテーン」
(~2007年06月)

08月

三菱自動車工業株式会社「コルト」
(~12月)

11月

アサヒ飲料株式会社「濁らせ旨茶」
(~2004年11月)
2004年

01月

富士通株式会社「携帯電話(FOMA)」
(~2006年01月)

02月

マンパワー・ジャパン株式会社
(~2006年01月)

04月

文藝春秋株式会社

08月

トヨタ自動車株式会社「トヨタカード」
(~2006年08月)
2005年
森永製菓株式会社
(~2006年)
2007年

02月

セロリー株式会社
(~2009年01月)

04月

エスコートカード株式会社
(~2009年03月)

07月

株式会社千鳥饅頭総本舗「和菓子」
(~2008年06月)
2008年

02月

ハウス食品株式会社「カレーヌーヴォー(レトルト)」
(~2009年02月)
2009年

09月

ネスレ日本株式会社「ブライト」
(~2011年08月)

10月

株式会社ウテナ「ラムカエモリエント」
(~2010年10月)

11月

プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社「レノアハピネス・柔軟剤 リニューアル」
(~2014年11月)

11月

東日本旅客鉄道株式会社「JR東日本『Suica』」
(~2011年05月)
2012年

02月

株式会社レアナニ「ファンデーション・リップグロス」
(~2013年01月)

05月

高橋酒造株式会社「しろ」
(05月~)

11月

大正製薬株式会社「ゼナ シリーズ」
(~2016年09月)
2016年

10月

大正製薬株式会社「パブロン滋養内服液」
(10月~)

WEB

2009年

04月

WEB・月刊連載「まみむメモ」(「OCN Talking Japan」サイト内)
(~2013年03月)
2015年

11月

WEB・週刊連載「ミムラの映画日和」(「music.jp」サイト内)
(~2016年5月)

OTHER

 
●Write
[書評・エッセイ・寄稿など]
2007年06月 マガジンハウス「ウフ.」7月号内 『とりつくしま』(東 直子 著)
2007年07月 平凡社『スズキコージズキンの大魔法画集』(スズキコージ 著)
2007年11月 阪急コミュニケーションズ「_ates」12月号内 『妻と罰』(土屋賢二 著)
2008年07月 株式会社スタジオジブリ「熱風」内 『特集 チェブラーシカ』
2008年12月 ポプラ文庫『クルヨ・クルヨ』(荒井良二 著)
2009年10月 文春文庫『貧相ですが、何か?』(土屋賢二 著)
2009年12月 株式会社スタジオジブリ「熱風」内 『特集 童話』 おむすびころりん
2010年06月 ポプラ社「asta*」内 『霧のむこうのふしぎな町』(柏葉幸子 著)
2010年11月 新潮社「波」12月号内 『終電ならとっくに行ってしまった』(フジモトマサル 著)
2010年12月 映画『チェブラーシカ』パンフレット
2011年01月 光村図書出版「飛ぶ教室」冬内 『黒ばらさんの七つの魔法』(末吉暁子 著)
2013年04月 共同通信社「黒ねこサンゴロウ」(竹下文子 著)
2013年06月 中央公論新社「松前の花」(富樫倫太郎 著)
2013年06月 ポプラ社「asta*」 3時のおやつ連載内『グミベアー』※2014年10月3日:株式会社ポプラ社よりポプラ文庫刊行
2014年02月 幻冬舎文庫『やわらかな棘』(朝比奈あすか 著)
2014年07月 祥伝社「迷子の星座たち」(坂崎千春 著)
2014年10月 美術館連絡協議会「美連協ニュース」※美術館についてエッセイ寄稿
2015年04月 集英社「ヒア・カムズ・ザ・サン 東京バンドワゴン」(小路幸也 著)
2015年05月 松竹「駆込み女と駆出し男」(原田眞人監督)
2015年07月 oz magazine アート特集「見知らぬブレーメンとポテトサラダ」
2015年09月 FIGARO japon No.471内「アクトレス」(映画評)
2015年09月 光村図書出版社 教育情報誌「小学校国語教育相談室」内 わたしとことば「小賢しい坊主」
2015年09月 中央公論新社「たらふくつるてん」(奥山景布子 著)
2015年11月 ポプラ社「asta*」12月号内 夜更けのおつまみ「おばあちゃんの洋風揚げ餃子」
2016年01月 JALブランドコミュニケーション「SKYWARD」1月号内 忘れじの旅めし「海老フライの王様に〝本物〟を教わる」
2016年03月 日立みらい財団「犯罪と非行」誌181号内「ともだちとの分岐点」
2016年05月 双葉社「木皿食堂」
2016年07月 文藝春秋「オール讀物」8月号 「トットてれび」の不思議体験~向田さんの筆跡を辿って~
2016年07月 青土社「ユリイカ」8月号 特集*新しい短歌ここにあります~記憶を浚うとふと底にざらつく、日々の澱~
2016年08月 早川書房「悲劇喜劇」2016年9月号 「わたしの衣・食・遊・住」
2016年08月 URBAN RESEARCH DOORS「THE DICTIONARY」2016秋冬カタログ
2016年09月 「月刊シネコンウォーカー」9月号
2016年09月 映画「BFG:ビック・フレンドリー・ジャイアント」パンフレット
2016年09月 三機工業広報誌「Harmonyハーモニー」Vol.60
2016年09月 マガジンハウス「an・an」No.2022 私たちが敬愛する昭和の女~向田邦子~
2016年09月~ 「日本経済新聞」土曜別刷 ※『日経プラスワン』内、ほぼ月イチ連載『なやみのとびら』
2016年11月 マガジンハウス「&Premium」1月号 ~贈り物と絵本~
2017年01月 北日本新聞 文化面「新春随想」
2017年01月 「中央公論」2月号 ~『中央公論』から生まれた本~『一路』
2017年01月~ 毎日新聞出版「週刊エコノミスト」内連載『読書日記』
2017年04月 光村図書「飛ぶ教室」49号~お父さんのためのブックガイド~
2017年06月 映画「怪物はささやく」パンフレット
2017年07月 映画「パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊」パンフレット
2017年07月 ポプラ社「十歳までに読んだ本」
2017年07月 新潮社「サーカスの夜に」(小川糸 著)
2017年10月 東京新聞「私の東京物語」
2017年10月 中央公論新社「小説BOC7」~エッセイ特集旅めし~
2017年10月~ KADOKAWA「ダ・ヴィンチ」

●NewsPaper
2010年03月~ 『読売新聞 夕刊』※連載エッセイ「あたりさわりのある生活」(全6回)
2011年11月~ 『朝日新聞』※連載エッセイ「TVダイアリー」(全4回)
2012年10月21日 『朝日新聞』※書評 「キツネ山の夏休み」(富安陽子 著)

●OTHER
2016年 エブリスタ×KEIKYU×マイナビニュース「未来へ広げる,この沿線の物語」京急グループ小説コンテスト審査員

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