Prey Veng SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

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ウチノセイヨウ

内野聖陽

メディアMEDIA

TV

2018年4月O.Aスタート!
毎週日曜
21:00~
日曜劇場「ブラックペアン」
TBS
公式サイト

03/24、31(土)
21:00~
特集ドラマ「どこにもない国」前編・後編
NHK総合

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■大河ドラマ「風林火山」再放送
毎週日曜12:00~
NHK BSプレミアム
※放送スケジュールは、緊急ニュースなどで放送日時が急遽変更になることがございます。

DVD

ドラマ「LEADERSⅡ」
発売日:2017/07/28(水)
価格:4,300円(税抜)
発売元:TBS
販売元:TCエンタテインメント
※本編ディスク+特典映像ディスク(2枚組)

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大河ドラマ「真田丸」総集編 DVD&Blu-ray
発売日:2017/04/21(金)
DVD価格:7,600円(税抜)
Blu-ray価格:8,600円(税抜)
発行・販売元:NHKエンタープライズ

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大河ドラマ「真田丸」完全版 第四集 DVD&Blu-ray
発売日:2017/03/15(水)
価格:17,200円(税抜)
発行:NHKエンタープライズ
販売元:ポニーキャニオン

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大河ドラマ「真田丸」完全版 第参集 DVD&Blu-ray
発売日:2016/12/21(水)
価格:12,900円(税抜)
発行:NHKエンタープライズ
販売元:ポニーキャニオン

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大河ドラマ「真田丸」完全版 第弐集 DVD&Blu-ray
発売日:2016/10/19(水)
価格:12,900円(税抜)
発行:NHKエンタープライズ
販売元:ポニーキャニオン

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大河ドラマ「真田丸」完全版 第壱集 DVD&Blu-ray
発売日:2016/07/20(水)
価格:12,900円(税抜)
発行:NHKエンタープライズ
販売元:ポニーキャニオン

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映画「家路」DVD&Blu-ray
発売日:2014/09/17(水)
DVD価格:4,500円(税抜)
Blu-ray価格:5,500円(税抜)
発売元・販売元: ポニーキャニオン

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映画「ルパン三世 VS 名探偵コナン THE MOVIE」DVD&Blu-ray
発売日:2014/06/04(水)
Blu-ray価格:6,800円(税抜)
DVD豪華版価格:5,800円(税抜)
DVD通常版価格:4,800円(税抜)※本編ディスクのみ
発売元:小学館
販売元:バップ

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ドラマ「とんび」DVD&Blu-ray BOX
発売日:2013/06/26(水)
DVD-BOX価格:22,890円
Blu-ray価格:28,980円
発売元:TBS
販売元:SDP
★スターダストショッパーズにて通販受付中
購入特典:ポスター
通販ページはこちら>>

BOOK

「ミュージカル『エリザベート』はこうして生まれた」
発売日:2016/6/28(火)予定
価格:2,685 円(税抜)
発行元:日之出出版

MAGAZINE

03/01(木)
「満州 NHK特集ドラマ『どこにもない国』を巡る 」
価格:1,200円(税抜)
発行:洋泉社

02/24(土)
「月刊デジタルTVガイド」

CM

2017/10/07~
サントリーコーヒー「プライドオブボス」『25年間』篇

ニュースNEWS

TV

内野聖陽 ドラマ「ブラックペアン」出演決定!

内野聖陽が4月からスタートするTBS日曜劇場「ブラックペアン」に出演することが発表された。

同作は、医学の限界に立ち向かっていく男の生き様を描いた海堂尊氏の小説「新装版 ブラックペアン1988」のドラマ化。日本の医療問題をエンターテインメントを通して提起し続けてきた海堂氏が最初に発表した小説「チーム・バチスタの栄光」の原点となるのが「ブラックペアン1988」で、シリーズ累計115万部(※2/1現在)を突破しており、熱烈なファンを持つ作品だ。

主人公は、大学病院にいながら出世に興味のない一匹狼で万年ヒラの医局員、渡海征司郎(二宮和也さん)。手術成功率100%を誇る孤高の天才外科医である一方、その傲慢な性格と言動が周囲との軋轢を生み、同僚からは「患者を生かし、医者を殺す」と評され、通称“オペ室の悪魔”と呼ばれている。
物語は、突如導入されることになった手術用最新医療機器・スナイプを巡る疑惑をきっかけに、外科医としてのプライドを守ろうとする渡海が、嫉妬渦巻く大学病院という巨大な組織に真っ向から立ち向かっていくことに―。病院・研究室、製薬会社、医療機器メーカー、そして厚生労働省などとの癒着問題や様々な不正、“ブラックペアン”と呼ばれる特製の真っ黒いペアン(止血用鉗子)に隠された過去、さらに渡海自身が抱えるある因縁も明らかになっていく。

内野は、東城大学医学部付属病院総合外科学教室・通称「佐伯外科」のトップに君臨する教授・佐伯清剛を演じる。日本屈指の腕を持つ心臓外科医で、“神の手”を持つ佐伯の手術を受けるために全国から患者が集まる。技術重視の佐伯が手術の際に“ブラックペアン”を使うのにはある理由があり、渡海との因縁やスナイプを強引に推進する高階との軋轢が描かれていく。

出演が決定し内野は、「台本を読んで、“先進医療技術”VS“外科医の手技”の戦いの話だなと思いました。人工知能に始まって、自動制御の車やらあらゆるものが人間の力に取って代わろうとするかのような時代に、この作品が投げかけるものは大きいのかなと思います。もちろん、外科医ものに大事なスリリングさや、天才外科医の過激な物言いが痛快に思えるエンターテインメントとしての楽しさもふんだんにある本だなとも思いました。」とコメントすると共に、「佐伯清剛教授は、世界最高の外科医だそうで、神の手をもつ外科医です。このあり得ないようなスーパーキャラクターをいかに成立させ、観ている方々に納得して楽しんで頂けるか、私自身の挑戦です。主人公の二宮君演ずる天才外科医と緊迫感のある距離感を保って約4カ月を駆け抜けたいと思っております。」と意気込んだ。

日曜劇場「ブラックペアン」は、TBSにて4月より毎週日曜21:00~O.A。
ぜひご期待ください!

TV

内野聖陽 ドラマスペシャル「ヘヤチョウ」主演決定!

内野聖陽が12/17(日)放送されるドラマスペシャル「ヘヤチョウ」(テレビ朝日系)で主演を務めることが発表された。

同作は、肩書きは一介の巡査部長に過ぎない警視庁捜査一課の刑事だが、誰もが認める刑事としての高い手腕で“ヘヤチョウ”として信頼されている武骨な刑事が、突如として人間的な悩みを抱えることになり、葛藤しながらも難事件に立ち向かう姿を描いた刑事人間ドラマ。
原作は、警視庁捜査一課に勤務、退職後は刑事・警察作品の企画協力、原案提供、演技指導などを行う一方、小説などの執筆も手がけた故・飯田裕久氏の小説「地取り」、「検挙票」で、大河ドラマ「八重の桜」、「相棒」などの山本むつみ氏が脚本を手掛ける。

過去に飯田氏が警察監修を担当するドラマに出演し、俳優として飯田氏を信頼、心酔してきた内野。2010年に飯田氏が急逝すると、内野主演で飯田氏原作のドラマ化の企画が立ち上がったが、内野の主人公を演じる年齢ではないという意向もあり見送りに。その企画が今回ついに実現、内野にとってもおよそ7年越しの思いが形になる、という悲願が果たされる記念すべき作品となった。

内野は、警視庁捜査一課・15係の部屋長で巡査部長、釜本宣彦を演じる。釜本は、昇任試験の勉強の暇なく捜査に打ち込み続けたからか昇進せず、とはいえ、捜査相手から巧みに情報を聞き出すなど刑事としての手腕には定評がある人物だが、一方で捜査に夢中になりすぎ、要介護の父の世話を妻・幸江に任せきりにし、ついには妻に家出されてしまう、という役どころ。

原作について内野は、「飯田裕久さんの原作には刑事の世界について細かく描かれていて、我々の知らない刑事の生き様が描かれています。そんな本が元になっているドラマですから、いわゆる痛快な捕物帳的な刑事ドラマではない刑事の息遣い、あるいは被害者感情などをじっくりと描く作品になると思います。一言で言えば、一風変わった作品になるのではないか、という気がしています。とにかくスーパーマン的なキャラクターが出てくるようなストーリーではないので、僕も釜本の苦しみ、葛藤、弱さ、そういうものがにじみ出るような演技が出来たら、と思いつつ演じさせていただきました。」とコメント。

さらに、「この作品で特徴的な点は、犯人を逮捕する刑事の日常以外にプライベートの部分も大事に描かれているところ。そこが今作で一番難しいところでもあったのですが、視聴者の方も「刑事さんも自分たちと同じじゃないか」と共感していただけるのではないかと思います。殺人事件を扱う捜査一課の刑事さんは24時間働かなければならない厳しい職場にいる。それでも、そんな彼らでも家族の悩みを抱えながら生きている、というところに僕はリアリティーを感じました。」と語った。

奥深い魅力を内包した味わい深い人間ドラマとこだわりの映像美で重厚な作品に仕上がった同作。最後に、「今回はスタッフさんも超一流の方々が集まり、俳優さん、女優さんも僕の尊敬する方ばかりです。これは俺も気合いをいれなければ、と思って一つ一つのシーンをこれでもか、というぐらいこだわって撮影させていただきました。単なる刑事ドラマとしてではなく、働く男性、女性なら「あーわかるな、切実だな」と感じて頂ける部分がたくさん含まれた作品だと思います。刑事も一介の人間に過ぎない、そういうものが感じられる、見応えのあるドラマになっていると思います。」とPRした。

ドラマスペシャル「ヘヤチョウ」は12/17(日)21:00~テレビ朝日系で放送。
ぜひご期待ください!

プロフィールPROFILE

MOVIE

1995年
「午後の遺言状」
監督:新藤兼人
配給:日本ヘラルド映画
1996年
「(ハル)」
監督:森田芳光
配給:東宝
※第20回日本アカデミー賞 優秀新人賞 受賞
※第6回日本映画批評家大賞 新人賞 受賞
1999年
「虹の岬」
監督:奥村正彦
配給:東宝
 
「黒い家」
監督:森田芳光
配給:松竹
2007年
「あかね空」
監督:浜本正機
配給:角川ヘラルド映画
2008年
「252―生存者あり―」
監督:水田伸生
配給:ワーナー・ブラザーズ
2009年
「悪夢のエレベーター」
監督:堀部圭亮
配給:日活
 
「クヒオ大佐」
監督:吉田大八
配給:ショウゲート
2010年
「十三人の刺客」
監督:三池崇史
配給:東宝
2011年
「犬とあなたの物語 いぬのえいが〜DOG NAP〜」
監督:川西純
配給:アスミック・エース
2012年
「臨場 劇場版」
監督:橋本一
配給:東映
2013年
「ルパン三世 VS 名探偵コナン THE MOVIE」
配給:東宝
※声優
2014年
「家路」
監督:久保田直
配給:ビターズ・エンド
2015年
「罪の余白」
監督:大塚祐吉
配給:ファントム・フィルム
 
「海難1890」
監督:田中光敏
配給:東映

TV

1993年
土曜ドラマ「街角」※全3話(NHK)
1996年
朝の連続テレビ小説「ふたりっ子」(NHK)
1997年
「ミセスシンデレラ」(CX)
 
「ラブ ジェネレーション」(CX)
 
月曜ドラマスペシャル「誰かが私を愛してる」(TBS)
1998年
大河ドラマ「徳川慶喜」(NHK)
 
火曜サスペンス劇場「月のかたち」(NTV)
1999年
「疾風のように」(NHK)
(芸術祭参加作品)
2000年
ドラマの花束「昨日の敵は今日の友」(NHK)
2003年
金曜時代劇「蝉しぐれ」(NHK)
(全7回)
2004年
「エースをねらえ!」(テレビ朝日)
2005年
「不機嫌なジーン」(CX)
 
金曜時代劇「秘太刀馬の骨」(NHK)
2007年
大河ドラマ「風林火山」(NHK)
2008年
「ゴンゾウ〜伝説の刑事〜」(テレビ朝日)
 
「シリウスの道」(WOWOW)
2009年
「臨場」(テレビ朝日)
 
「JIN-仁-」(TBS)
2010年
フジテレビ開局50周年記念ドラマ
「わが家の歴史」(CX)
2010年
「臨場」(テレビ朝日)
 
「10年先も君に恋して」(NHK)
2011年
「JIN-仁-」(TBS)
 
「パンドラIII 革命前夜」(WOWOW)
2012年
新春ワイド時代劇「忠臣蔵〜その義その愛」(TX)
2013年
「とんび」(TBS)
 
「女信長」(CX)
2014年
松本清張スペシャル「時間の習俗」(CX)
 
「おやじの背中」(TBS)
(第9話)
2015年
「ザ・ドライバー」(ANB)
2016年
大河ドラマ「真田丸」(NHK)
2017年
「LEADERS2」(TBS)
2018年
「どこにもない国」(NHK)
 
「ブラックペアン」(TBS)

STAGE

1993年
初舞台「女たちの十二夜」(松竹)
サンシャイン劇場
演出:鵜山仁
原作:W・シェイクスピア
1995年
文学座本公演「愛の森-清盛をめぐる女人たち-」
紀伊國屋ホール
演出:鵜山仁
脚本:清水邦夫
1996年
地人会「ロミオとジュリエット」
紀伊國屋サザンシアター
演出:木村光一
脚本:W・シェイクスクピア
1998年
パルコ劇場「トランス TRANS98 」
東京グローブ座
演出:鈴木裕美
脚本:鴻上尚史
 
「みみず」(文学座アトリエ公演)
演出:鵜山仁
脚本:坂手洋二
 
演劇企画集団THE・ガジラ「カストリ・エレジー」
新国立劇場
演出/脚本:鐘下辰男
 
「野望と夏草」
新国立劇場
演出:西川信廣
脚本:山崎正和
1999年
「天涯の花」(松竹)
新橋演舞場
演出:栗山民也
脚本:大藪郁子
 
「裸足で散歩」
銀座セゾン劇場
演出:大野木直之
脚本:ニール・サイモン
 
文学座本公演「北の阿修羅は生きているか」
紀伊國屋サザンシアター
演出:西川信廣
脚本:鐘下辰男
2000年
ミュージカル「エリザベート」(東宝)
帝国劇場
演出/潤色:小池修一郎
作詞:ミヒャエル・クンツェ
作曲:シルヴェスター・リーヴァイ
 
「欲望という名の電車」
新国立劇場
演出:栗山民也
脚本:テネシー・ウィリアムズ
翻訳:鳴海四郎
2001年
文学座本公演
「モンテ・クリスト伯」
紀伊國屋サザンシアター
演出/脚色:高瀬久男
原作:アレクサンドル・デュマ
(訳:山内義雄 岩波文庫版)
 
ミュージカル「エリザベート」(東宝)
帝国劇場
演出/潤色:小池修一郎
作詞:ミヒャエル・クンツェ
作曲:シルヴェスター・リーヴァイ
 
tpt「ブルールーム」
ベニサンピット,シアタードラマシティ ほか
演出:デヴィッド・ルヴォー
脚本:デヴィッド・ヘアー
2002年
演劇企画集団THE・ガジラ「藪の中」
世田谷パブリックシアター
演出/脚本:鐘下辰男
原作:芥川龍之介(青空文庫)
2003年
「ペリクリーズ」
彩の国さいたま芸術劇場、ロンドン、シアタードラマシティほか
演出:蜷川幸雄
脚本:W・シェイクスピア
 
ミュージカル「レ・ミゼラブル」(東宝)
帝国劇場(2003年7〜9月)
博多座(2004年)
演出:ジョン・ケアード
原作:ヴィクトル・ユゴー
2004年
ミュージカル「エリザベート」(東宝)
帝国劇場
演出/潤色:小池修一郎
作詞:ミヒャエル・クンツェ
作曲:シルヴェスター・リーヴァイ
 
文学座本公演「モンテ・クリスト伯」
天王洲アートスフィア ほか
演出/脚色:高瀬久男
原作:アレクサンドル・デュマ(訳:山内義雄 岩波文庫版)
 
ミュージカル「エリザベート」(東宝)
中日劇場(8月)
博多座(10月)
梅田コマ(11〜12月)
演出/潤色:小池修一郎
作詞:ミヒャエル・クンツェ
作曲:シルヴェスター・リーヴァイ
2005年
「箱根強羅ホテル」
新国立劇場中劇場
演出:栗山民也
脚本:井上ひさし
 
ミュージカル「エリザベート」(東宝)
帝国劇場
演出/潤色:小池修一郎
作詞:ミヒャエル・クンツェ
作曲:シルヴェスター・リーヴァイ
2006年
ミュージカル「ベガーズ・オペラ」(東宝)
日生劇場
演出/脚色:ジョン・ケアード
原作:ジョン・ゲイ
作曲:イローナ・セカッチ
 
「メタルマクベス」(劇団☆新感線)
青山劇場 ほか
演出:いのうえひでのり
脚色:宮藤官九郎
原作:W・シェイクスピア(翻訳:松岡和子)
2008年
ミュージカル「ベガーズ・オペラ」(東宝)
梅田芸術劇場、日生劇場
演出/脚色:ジョン・ケアード
原作:ジョン・ゲイ
作曲:イローナ・セカッチ
 
「私生活」(東宝)
シアタークリエ
演出:ジョン・ケアード
脚本:ノエル・カワード
2009年
「BLACKBIRD」(ホリプロ)
世田谷パブリックシアターほか
演出:栗山民也
脚本:デビッド・ハロワー
2010年
「イリアス」(パソナほか)
ル テアトル銀座ほか
演出:栗山民也
脚本:木内宏昌
2012年
「幻蝶」
演出/白井晃
脚本/古沢良太
シアタークリエほか
2013年
「おのれナポレオン L'honneur de Napoléon」
東京芸術劇場 プレイハウス(中ホール)
作・演出:三谷幸喜
 
「TRUE WEST~本物の西部(仮)~」
作:サム・シェパード
世田谷パブリックシアター他
2014年
「THE BIG FELLAH ビッグ・フェラー」
世田谷パブリックシアター他
作:リチャード・ビーン
翻訳:小田島恒志
演出:森新太郎
2015年
「東海道四谷怪談」
新国立劇場 中劇場他
作:鶴屋南北
上演台本:フジノサツコ
2016年
「ふたりものがたり」伊集院静「乳房」~天上の花となった君へ~
俳優座劇場他
企画・上演台本・演出:合津直枝

RADIO

1995年
■ラジオドラマ
ラジオ深夜便「海狼伝」(NHK第一)
1996年
■ラジオドラマ
青春アドベンチャー「モンテクリスト伯<巌窟王>」(NHK・FM )

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