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本郷奏多 映画「いぬやしき」新宿プレミアムイベント!


本郷奏多出演映画「いぬやしき」新宿プレミアムイベントが3/11(日)に行われ、監督、共演者とともに本郷が出席した。

同作は、累計発行部数2000万部超えの絶大な人気を誇る漫画「GANTZ」の原作者・奥浩哉が、新たな世界観で描き、大反響を呼んでいる大ヒット漫画「いぬやしき」を、「GANTZ」を実写映画化した佐藤信介監督の手によって、世界レベルの技術を終結させた“新感覚バーチャルムービー”として実写映画化。

人間の本質は善なのか、それとも悪なのか…?
定年を間近に控える冴えないサラリーマン・犬屋敷(木梨憲武)は会社や家庭から疎外された日々を送っていたが、ある日突然、医者から末期ガンによる余命宣告を受け、深い虚無感に襲われる。その晩、突如墜落事故に巻き込まれ機械の体に生まれ変わった彼は、人間を遥かに超越する力を手に入れることに。一方、同じ事故に遭遇した高校生・獅子神(佐藤健)は、手に入れた力を己の思うがままに行使し始めていた。自分の意志に背く人々をただただ傷付けていく獅子神と、獅子神によって傷付けられた人々を救い続ける犬屋敷。強大な力を手に入れた二人が、いま、それぞれの想いで動き出す―。

本郷は、獅子神の幼馴染であり、犬屋敷と組んで獅子神を止めようとする安堂直行役を演じる。

この日は、撮影地であり、映画クライマックスの地である新宿(シネシティ広場)にて大規模なイベントを開催。その模様はユニカビジョンでも同時中継された。

歓声に迎えられた本郷は、「皆さん、こんにちは。本日はお忙しい中お集りいただきありがとうございます。今日はよろしくお願いします。」と挨拶。

アニメ「いぬやしき」でも安堂直行の声優を務め、原作漫画の大ファンでもあるという本郷。完成した映画を観た感想について、「圧倒的な映像技術で、普段よく来る新宿の街並みの、その大勢の人々の上で戦っている映像は本当にすごくて感動しました。」と語るともに、映画「GANTZ」以来の佐藤信介監督作品への出演に「その映像をさらに超えてきたなという印象でした。」と話した。

また、佐藤健さんとの共演について、「まさに獅子神という感じでした。漫画からそのまま飛び出してきたかなのような、低い体温でありながら、内側には冷たい情熱を持っているというか。まさに健さんはぴったりで、先ほど高校生大丈夫かなっておっしゃっていましたけど、高校生でした。日本で「いぬやしき」を作るなら健さんしかいないだろうなと思いました。」と絶賛していた。

映画「いぬやしき」は、4/20(金)全国公開!
ぜひご期待ください!

(敬称略)
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