Prey Veng SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
モリサキウィン

森崎ウィン

メディアMEDIA

MOVIE

●「蜜蜂と遠雷」
原作:恩田陸
監督・脚本:石川慶
配給:東宝
2019年10月4日(金)公開
※マサル・C・レヴィ=アナトール 役

●アニメーション映画「海獣の子供」
監督:渡辺歩
音楽:久石譲
配給:東宝映像事業部
2019年6月7日(金)公開
※声優:アングラード 役

『トゥレップ~「海獣の子供」を探して~』
構成・監督:山岡信貴
制作:STUDIO4℃
配給:Beyond C.
2019年6月15日(土)公開


●「母さんがどんなに僕を嫌いでも」
監督:御法川修
配給:REGENTS
2018年11月16日(金)公開
※キミツ 役

●「クジラの島の忘れもの」
監督:牧野裕二
配給:エムエフピクチャーズ
2018年5月12日(土) 公開
※グエン・コア 役

●「レディ・プレイヤー1」
監督:スティーブン・スピルバーグ
配給:ワーナーブラザース映画
2018年4月20日(金) 日本公開
※トシロウ / ダイトウ 役


●日本・ミャンマー合作映画「My Country My Home」
監督:Kyi Phyu Shin
2018年3月中旬(ミャンマー国内公開予定)
※木村アウン 役

TV

2019/05/08(水) ※関西
24:54~25:24
2019/05/22(水) ※関東
25:59~26:29
「浜ちゃんが!」
読売テレビ / 日本テレビ

2019/04/05(金)
22:54~23:00
「スマイルすきっぷ〜明日の元気をフルチャージ!〜」
TBS系

2019/01/11(金)
22:24~23:24
「My Anniversary SONG~HEISEI SOUND ARCHIVE~」
BS朝日

2018/12/15(土)
21:00~23:10
「IPPONグランプリ」
フジテレビ系

2018/11/19(月)
23:20~24:20
「激レアさんを連れてきた。」
テレビ朝日系

2018/11/3(土)
19:30~22:00
「コントの日」
NHK

2018/10/24(水)
22:00~23:07
「水曜日のダウンタウン」
TBS系

2018/10/06(土)
18:30~23:50
「オールスター感謝祭」
TBS系

STAGE

●舞台『HOME ~魔女とブリキの勇者たち~』
※立松修司役
【日程】2015年11月18日(水)~23日(月) ※全8ステージ
【劇場】草月ホール
【脚本・演出】
作/演出:笠原哲平(TEAM-ODAC)
原案: 清水翔太「HOME」

●舞台「グラファー」
【日程】2015年10月14日(水)~18日(日) ※全9回公演
【劇場】キーノート・シアター
【脚本・演出・振付】後藤健流
【CAST】森崎ウィン/本川翔太/清水ひとみ/藤本かえで/後藤紗亜弥/音河亜里奈/石田達成/後藤健流 他(敬称略)

DVD

●映画「クジラの島の忘れもの」DVD
発売日:2018/11/07(水)
発売元:クジラの島の忘れもの製作委員会
販売元:TCエンタテインメント
ご購入はコチラ>>>

●映画「レディ・プレイヤー1」ブルーレイ&DVD
発売日:2018/08/22(水)
※7月25日からはデジタルセル先行配信

【数量限定生産】プレミアム・エディション
<4K ULTRA HD&3D&2D&特典ブルーレイセット>
(7,000セット限定)(品番1000725881) 9,990円

・ブルーレイ&DVDセット
(2枚組)(品番1000726044) 3,990円

・【初回仕様】ブルーレイ&DVDセット
(2枚組/ブックレット付)(品番1000726043) 4,990円

・【初回仕様】3D&2Dブルーレイセット
(2枚組/ブックレット付)(品番1000725882) 6,990円

BOOK

森崎ウィン 1st visual & interview book「Win-Win」
【商品詳細】
発売日:2018年6月20日(水)
判型:A5変形(タテ208mm×ヨコ150mm)
ページ数:144ページ
ご購入はコチラ>>>

CM

2019/03~
Golden Rock GROUP(人材派遣)
「Golden ZIPANGU」(ミャンマー)

2018/10~
SUZUKI「SWIFT」(ミャンマー)

2018/09~
Myanmar POST(ミャンマー)

SUNTORY Thailand
「BRAND'S」(ミャンマー)

サトゲー日清
「Wah-Lah ヌードル」(ミャンマー)

2018/05~
FUJIFILM(ミャンマー)

WEB

2019/05/21(火)~
ぴあ「Aiming To Overseas」
エッセイ連載


2018/12/07(金)より配信
「東京BTH〜TOKYO BLOOD TYPE HOUSE〜」
Amazon Prime Video
#2「同居人はハリウッドスター?」
※ゲスト出演



2018/04/27(金)
「ミスシャーロック」(1話)
Huluオリジナルドラマ
※相沢役

ニュースNEWS

EVENT

森崎ウィン(PRIZMAX)、 AUN Jクラシック・オーケストラ 『響 The Sounds of Japan Tour 2019』にゲスト出演!!!

7人組ダンス&ボーカルユニット・PRIZMAXでメインボーカルを務める森崎ウィンが、5月4日に浅草花劇場で行われたAUN Jクラシック・オーケストラの『響 The Sounds of Japan Tour 2019』に昼夜2公演にわたりゲスト出演。スティーブン・スピルバーグ監督作品『レディ・プレイヤー1』でハリウッドデビューを果たし、俳優としても一躍注目を集めた彼だが、特有の艶やかで温かみのある歌声により和楽器の奥深い音色と貴重なコラボレーションを為して、また一つ新たなポテンシャルを開花させた。

AUN Jクラシック・オーケストラは和太鼓、三味線、箏、尺八、篠笛、鳴り物と、通常一緒には演奏されない和楽器を再編成し、独自の音楽性を追究すべく2008年に結成された8人組ユニット。世界初となったフランス・モン=サン・ミッシェル内公演等、世界遺産でのコンサートも多数行い、2013年のアンコールワット公演からはASEAN全10ヶ国を回っての『ONE ASIAジョイントコンサート』を成功させ、国内でも伊勢神宮や薬師寺などの名所で公演してきた。そんな彼らが石井竜也、大黒摩季、タケカワユキヒデら、デビューからの10年間で縁のあったミュージシャン10組を迎えてのコラボレーションアルバム『響~THE SOUNDS OF JAPAN~』を6月12日にリリース。さらに、世界遺産での公演も含む参加ミュージシャンとのコラボレーションコンサートも8公演予定されており、その初回公演のゲストとして森崎が抜擢されたという形だ。森崎も毎年ミャンマーで開催されている『Japan Myanmar Pwe Taw』に参加した際、彼らと知り合っていた縁でアルバムに参加。終演後には「皆さん優しくて、スンナリ飛び込めました。ただ、ライブに関してはAUN Jの皆さんが作り上げてきた歴史に僕がポンと乗っかる形なので、正直不安が多かったです。何より和楽器で歌うってメチャクチャ難しい!」と語っていたが、実際のステージはそんな不安を露ほども感じさせないものだった。

昼公演の開演時刻となり、まずはAUN Jクラシック・オーケストラの面々が舞台へ。一息に音を鳴らして生音の迫力で圧倒すると、二棹の三味線によるギターバトルならぬ三味線バトルや演者のアクティブな動きも交えて、楚々とした和楽器演奏のイメージを打ち壊してゆく。日本古来の吹奏、弦楽、打楽器によるダイナミックなハーモニーや快活なソロ演奏で観客を幽玄の遊び場へと誘い、クラップで曲を盛り上げる客席参加型曲「万殊の灯りに想いを馳せて」のラストには、遂に森崎ウィンが登場。メンバーとお揃いの西陣織のジャケットと蝶ネクタイを身にまとい、三本締めを先導して曲を締めくくると、太鼓のビートと篠笛のメロディに乗ってPRIZMAXの「カフェオレ」を披露する。ちなみに選曲理由は「和楽器とはイメージの遠い曲だからこそ、“これを和楽器でやったらどうなるんだろう?”って思ったんです。やっぱり音楽って、僕にとっては音を楽しむものだから」とのこと。結果、自身が作詞・曲した純洋風の小粋なナンバーを届ける森崎の艶めかしい歌声と、祭囃子のように跳ねる和楽器の巧妙なコラボレーションは、通常のPRIZMAXライブとは全く異なる雅やかな風情を醸し、生楽器をバックに歌唱する彼の表情もいつにも増してイキイキしたものに。「一緒にステップ!」とメンバーにツーステップを誘って、邦楽公演とは思えない情景を創り出すと、大きな拍手を受けて「ヤバい! 楽しい!」と一言。「メッチャ楽しいっす! やっぱ生音っていいですね」と興奮気味に語り、リハのときからテンションが高かったとAUN Jのメンバーに指摘されたときには、「今日は何か違うんですよね。浅草が僕にパワーくれるんですかね」と応えていた。

続いて「『レディ・プレイヤー1』の長期海外撮影から帰った際に、待ってくれていたファンのために書いた曲」と、これまた森崎自身の作詞・曲による「ただいま」が贈られた。原曲からアコースティックで温かなナンバーだが、そこに篠笛と二面の箏、そして太鼓がなめらかに研ぎ澄まされた生音で命の息吹を吹き込み、森崎はアコースティックギターを爪弾きながら真摯な想いを熱唱。その温もりのある歌声が、4月にオープンしたばかりの真新しい劇場を優しく包み込む。ここで森崎は一旦退場し、アニメ楽曲のカバーも豊富に手掛けるAUN JのラインナップからDAOKO×米津玄師の「打上花火」、さらに絢爛華麗な箏の二重奏に獰猛豪胆な和太鼓ソロが続けば、客席からは拍手の嵐が。そして『ONE ASIA』のテーマ曲を壮大に届けると森崎が再登場して、AUN Jのオリジナル曲に彼が歌詞をつけたアルバム収録曲「Don’t Cry」で本編を締めくくる。和楽器の八重奏が織りなす穏やかにして荘厳な響きのなか、時に囁くように、時にエモーショナルに歌い上げる森崎のボーカルは、聴く者の胸に深く沁みわたり、静かな力で心励ましてゆくが、それもそのはず。この曲の裏には、彼の一方ならぬ想いがあった。

「“アジアを一つに”という題材で書いてくださいというお話を頂いたんですけど、世界平和とかアジア平和とか書ける器でもないですし、何も言葉が出てこなくて、締切ギリギリまで悩んで。ミャンマーのホテルのロビーカフェで、とある少年のドキュメンタリーを観たときに、“この子に書こう!”って決めたんです。自分の採ってるカカオがチョコになることも知らずにカカオ農園で働いてる兄弟の話で、隣に学校があるのに働いてるから行けないんですよ。で、その通学路を見ながらお兄ちゃんは「弟は学校に行かせたい」って言って、急に泣き出すんです。もう、僕、号泣しちゃって……でも、自分にできることなんて正直、何もないじゃないですか。歌い続けていけば、そこで得た収入で何かしてあげられるんだろうか?っていうことを胸に書いたのが、この「Don’t Cry」なんですよ」

ちなみに「Don’t Cry」は6月12日(水)に発売のAUN Jの10周年アルバム「響(ひびき)~THE SOUNDS OF JAPAN~」に先駆けて、本日より先行配信が開始。ミャンマーに生まれ、日本で育った彼のアジアへの願いを、ぜひ感じてみてほしい。

そんな彼の想いが伝わったのか、場内には万雷の拍手が巻き起こり、アンコールでは唱歌「故郷」も演奏された。日本人なら誰もが郷愁を掻き立てられる歌を紡ぐ森崎の透き通った歌声は、AUN Jの清新な演奏と見事に溶け合って、聴く者の胸に温かな灯をともしてくれる。最後は「生楽器でライブをずっとやりたくて、誘っていただいてありがとうございました」と満面の笑顔を見せた森崎ウィン。ステージを下りた彼を直撃しても「マジ楽しいっす!」と破顔し、今後の夢を溌剌と語ってくれた。

「音楽人として、僕は“生楽器でやりたい”という夢をずっと持っているんですよ。その第一歩として、和楽器で世界を回ってる皆さんとコラボのお話をいただけたことには、本当に感謝しています。もちろんグループでメンバーと一緒に作品を作り上げていく楽しさ、面白さはあって、そこで得られるものも膨大だけれど、自分自身を100%に近い状態で表現できる場っていうのは一人のポンと外に出たとき――つまり、ソロなんですよね。それは役者としても同じことで、そうやって自分を表現できる場が与えられているっていうのは、演者として本当にありがたい環境なんです。だから、今度は自分がもっと与えられるような演者にならなきゃいけないですし、僕自身がアジア諸国を回れるくらいのアーティストに成長していきたい。それが目標ですね」

彼の野望を後押しするかのように、3月より7人体制となって勢いを増す新生PRIZMAXは7月6日、豊洲PITにてワンマンライブ『Level 8 ~CIRCUS~』を敢行。スタンディングとしては都内最大規模となる会場で、今度はステージ上で歌い、踊る彼の姿に注目だ。


★AUN J クラシック・オーケストラ 
「響 THE SOUNDS OF JAPAN Tour 2019」
【セットリスト】
M1.From the Far East/絢爛バサラ
M2.乱
M3.Oriental Journey
M4.万殊の灯りに想いを馳せて
M5.カフェオレ w)森崎ウィン
M6.ただいま w)森崎ウィン
M7.打上花火
M8.光への扉
M9.良平の太鼓
M10.ONE ASIA/in the Moonlight
M11.Don`t Cry w)森崎ウィン
M12.故郷 w)森崎ウィン

★「Don’t Cry feat.森崎ウィン」5月4日より先行配信中!
6月12日(水)発売のAUNJの10周年記念コラボアルバム「響(ひびき)〜THE SOUNDS OF JAPAN〜」より、森崎ウィンをフィーチャリングしたコラボレーション曲を5月4日(土)より先行配信を開始!

本楽曲は、2016年にシンガポールにて開催された、ONEASIAジョイントコンサートにて発表された、アジアの平和を祈る曲「Spirit of the Motherland」に、森崎ウィンが特別に歌詞を書き下ろしたもの。ミャンマーにルーツを持つ森崎が、一人のカンボジアの少年に向けて書いた歌詞でもあり、たくさんの方々への応援歌となっています。
「Don’t Cry feat.森崎ウィン」(作詞:森崎ウィン 作曲:井上公平/ UMAR/ME)
・itunes

・Apple music

・Spotify



★AUN J
10周年アルバム「響(ひびき)~THE SOUNDS OF JAPAN~」6月12日(水)発売!
アルバム全10曲中6曲は、新たな歌詞で生まれ変わったAUN Jクラシック・オーケストラのオリジナル。これらの楽曲に豪華ボーカリスト陣が新しい命を吹き込み、和楽器の演奏にのせて「希望と勇気」を伝えます。万葉集の時代から続く「和」の音に、現代の歌い手たちの声を乗せ、聴く者の心に新しい「ふるさとの音が響く」 、「令和」時代の幕開けにふさわしいアルバムとなっています。
【収録曲】
1.From The Far East ~令和への路~  feat.大黒摩季(作詞:大黒摩季 作曲:尾上秀樹)
2.Don’t Cry feat.森崎ウィン(作詞:森崎ウィン 作曲:井上公平/ UMAR/ME)
3.桜小道〜yoshinomori〜 feat.鈴木瑛美子(作詞・作曲:山田路子)
4.Geometric life(共作オリジナル新曲) with H ZETT M(作曲:井上公平/H ZETT M)
5.ビューティフル・ネーム feat.タケカワユキヒデ
6.青い薔薇の心 feat.石井竜也(作詞:石井竜也 作曲:市川慎/石井竜也)
7.みらい feat.上間綾乃(作詞:秋元勇気 作曲:井上公平)
8.万殊の灯りに想いを馳せて feat.レ・フレール(作曲:石垣秀基)
9.光ひとつなるとき〜ONE ASIAより〜 feat.石丸幹二(作詞:井上良平 作曲:井上公平)
10.故郷 feat. 渡辺美里(作詞:高野辰之・作曲:岡野貞一)

MOVIE

森崎ウィン(PrizmaX) 映画『母さんがどんなに僕を嫌いでも』舞台挨拶!

森崎ウィン(PrizmaX)が11月17日(土)に行われた映画『母さんがどんなに僕を嫌いでも』の舞台挨拶に登壇した。

同作は、原作者である歌川たいじの実体験をもとに書き綴ったコミックエッセイで、親からも友達からも愛されたことがない青年が、壮絶な過去を乗り越えて、自分を拒絶してきた母の愛をつかみ取るまでの奇跡の実話を描いた物語である。森崎は、太賀演じる主人公・タイジを支える友人・キミツを演じた。

自身の役柄について森崎は「周りに起きている事にどれだけ電波を張れるか、自分の殻を破れるか、という事を最初に監督からお話を頂きました。僕の場合は、キミツさんご本人にお会いする機会がなかったので、プレッシャーもなく自由に伸び伸びとやらせてもらうことができました。」とコメント。

10年来の友人でもある太賀との共演について「こんなに素敵な役者が自分の身近にいて、刺激もたくさん貰いましたし、太賀に嫉妬しています。またいつか一緒にやっていきたいし、追いかける存在でもあります。共演できて嬉しいなと思いました。」と喜びを語った。

森崎との共演シーンについて太賀は「ダンスシーンがあって、僕はダンス経験があまりなかったのですが、ウィンが手取り足とり教えてくれて、徹底的に僕に寄り添ってくれました。ダンスのシーンに限らず芝居を通しても常に寄り添ってくれて、どれだけ助けられたことか、作品を見ていても思いますし、本当に感謝しています。」と感謝の気持ちを語ると森崎は「いや、全然大丈夫だから」と、照れた様子で会場の笑いを誘った。

映画『母さんがどんなに僕を嫌いでも』は、11月16日(金)より公開中。
ぜひ劇場でご覧ください。


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プロフィールPROFILE

MOVIE

2009年

07月

「ごくせん THE MOVIE」(東宝)
2010年

02月

「パレード」(ショウゲート)

05月

「書道ガールズ!!わたしたちの甲子園」(ワーナー・ブラザーズ映画)

08月

「劇場版 怪談レストラン」(東映)
2011年

10月

「天国からのエール」(アスミック・エース)
2012年

08月

「闇金ウシジマくん」(S・D・P)
2014年

08月

「シェリー」※主演
2016年

01月

「鬼談百景『追い越し』」(日本出版販売)
2018年

02月

日本ミャンマー合作映画「My Country My Home」

04月

「レディ・プレイヤー1」(ワーナー・ブラザーズ映画)

05月

「クジラの島の忘れもの」(エフエムピクチャーズ)

11月

「母さんがどんなに僕を嫌いでも」(REGENTS) 

TV

2008年

04月

「みんなのうた」(NHK)
※『CRYSTAL CHILDREN』(CRYSTALS)O.A
(~05月)

06月

「東京少女 恋より大切なこと」(BS-i)

07月

「学校じゃ教えられない!」(NTV)
(2008年07〜09月)
2009年

03月

「ごくせん卒業スペシャル'09」(NTV)

08月

「イケメンデルの法則」(KTV)
(08,11月)

10月

「仮面ライダーダブル」(7・8話)(EX)

12月

「激モテ!セブンティーン学園」(BS-TBS)
2012年

09月

「ゴーストママ走査線 僕とママの不思議な100日」(第8話)(NTV)

12月

「天の方舟」(WOWOWプライム)
(12月~)
2013年

04月

「恵比寿ケチャッピュ」(TOKYO MX)
2013年

07月

「名もなき毒」(TBS)
2014年

07月

「ペネロの葬列」(1話)(TBS)
2017年

06月

「2度目の〇〇~ちょっとディープな海外旅行!~」(NHK-BSプレミアム)

07月

「Kissうぃ~ね!season 2」MC(AbemaTV)
2018年

01月

「My Dream My Life」(日本・ミャンマー国際共同制作ドラマ)

04月

「しゃべくり007」(NTV)
 
「王様のブランチ」(TBS)

05月

「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」(NTV)
 
「家、ついて行ってイイですか?」(TX)
 
「ダウンタウンDX」(NTV)
 
「行列のできる法律相談所」(NTV)

06月

「全力!脱力タイムズ」(CX)
 
「ザ・発言X あの言葉で人生が劇的に動いた!」(NTV)
 
「やっちまったヒストリー」(NTV)
 
「沸騰ワード10」(NTV)
 
「福ごはん」(BS-TBS)
 
「今夜くらべてみました」(NTV)
 
「ギリギリ昔話」(CX)

07月

「1Hセンス」(CX)
 
「有田ジェネレーション SP」(TBS)
 
「くりぃむクイズ ミラクル9」(EX)
 
「有田ジェネレーション」(TBS)
 
「にじいろジーン」(CX)
 
「踊る!さんま御殿!!」(NTV)
2018年

08月

「ダウンタウンなう」(CX)
 
「7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾート」(TBS)
 
「梅沢富美男のズバッと聞きます!」(CX)
 
「東京らふストーリー」(EX)
 
「#そのつぶやき、くわしく教えてくれませんか?」(TX)
 
「ハゲタカ」※第7話(EX)

09月

「ニチファミ!『逃走中~上野アメ横妖怪伝説』」(CX)
 
「ハゲタカ」※第8話(EX)
 
「爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル」(CX)
 
「ウタズキ」(CX)
 
「Love music」(CX)

STAGE

2007年
「POWER BOXX」vol.1~4
(~2008年)
2010年

08月

「EBiDAN」

11月

「EBiDAN THE LIVE」

12月

「EBiDAN」
2012年

03月

「EBiDAN THE LIVE 春の陣 ~お披露目!新ユニット旋風の乱~」

04月

「3次元の彼女~Z(ゼータ)~」

05月

「EBiDAN THE LIVE 風林火山 応-WESTの乱」

07月

「露出狂」
(~08月)
2013年

01月

「恋するブロードウェイ♪ vol.2」
(~02月)

05月

「大西洋レストラン」
2014年

10月

「CLUB SLAZY The 3rd invitation~Onyx~」
2015年

10月

「グラファー」
2015年

11月

「HOME~魔女とブリキの勇者たち~」

EVENT

2009年

10月

JBL2009-2010トヨタ自動車アルバルクホームゲーム ハーフタイムイベント
2010年

02月

JBL2009-2010トヨタ自動車アルバルクホームゲーム ハーフタイムイベント

CD

2008年
CRYSTALS「CRYSTAL CHILDREN」
(2008.04.23)
 
クリスタルズ feat.PrizmaX 「CRYSTAL CHILDREN〜眩い未来へ〜」
「HEART OF CRYSTAL(ピアノバラードver.)」Tim&Win(配信限定)
(2008.11.05)
2013年
PrizmaX「Mysterious Eyes/GO!」
(2013.03.27)

ALBUM

2017年
PrizmaX 「Gradually」
(2017.3.29)

DVD

2008年
「みんなでおどろう!CRYSTAL CHILDREN
(2008.11.05)
2009年
「ミテルだけ for Lady」
(2009.11.25)
2012年
「天国からのエール」
(2012.05.02)
2013年
「闇金ウシジマくん」DVD
(2013.02.08)
 
映画「闇金ウシジマくん」Blu-ray
(2013.02.27)
 
連続ドラマW「天の方舟」DVD
(2013.09.03)
2015年
映画「シェリー」DVD
(2015.04.25)

MAGAZINE

2017年

08月

洋楽専門雑誌「INROCK」(コラム掲載)
(~2018年3月)

CM

2012年

03月

カルピス株式会社「カルピスウォーター」

06月

(株)NTTdocomo ドコモthanksキャンペーン「とある留学生と、私。」

PV

2009年
FUNKY MONKEY BABYS「明日へ」
(2009.11.18)
2012年
ソナーポケット「月火水木金土日。~君に贈る歌~」
(2012.04.25)
2018年
alcott「LOVE LETTERS」(第一話-告白-) 
(2018.3.15)

WEB

2016年

12月

「東京女子図鑑」(Amazonプライム・ビデオ)
2018年

04月

「ミスシャーロック」(1話)(Huluオリジナルドラマ)※相沢役

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